くらし情報『ネオンサイン 2019-20年秋冬ウィメンズ&メンズコレクション - 恐竜・宝石・虹を服地で表現』

2019年4月24日 17:20

ネオンサイン 2019-20年秋冬ウィメンズ&メンズコレクション - 恐竜・宝石・虹を服地で表現

ネオンサイン 2019-20年秋冬ウィメンズ&メンズコレクション - 恐竜・宝石・虹を服地で表現

ネオンサイン(NEON SIGN)は、2019-20年秋冬ウィメンズ&メンズコレクションを発表した。

ダイナソー/ジュエル/レインボーのイメージを洋服に
「ダイナソー」「ジュエル」「レインボー」といった3つのイメージから紡ぎ出された今シーズンは、ウィメンズ・メンズを同じ世界観のもと構築。

ネオンサインはメンズ・ユニセックスから始まったブランドだが、女性がメンズアイテムを買いに来ることも多く、ウィメンズラインができてからはウィメンズアイテムを求める男性客もしばしば来店することから、あえてイメージにボーダーを設けなかったという。

恐竜から着想を得たテキスタイル
思わず目に留まるのは、カラフルでユニークなテキスタイル。「ステゴザウルス」の背びれにインスパイアされた開襟シャツは、“実際の恐竜はどんな色だったのか?”という疑問をもとにデザイン。古い資料や化石からは想像もつかないカラフルなカラーリングを施し、遥か古代に想いを馳せる。恐竜の表皮の模様を落とし込んだニットアイテムも、ウォーミングなカラーに彩られている。

アンディ・ウォーホルのポップアート風プリントや宝石柄ニット
ヴィヴィッドな恐竜柄や“FEMALE”のロゴは、アンディ・ウォーホルを彷彿させる反復プリントによって、ポップアートさながらのアイキャッチな仕上がりに。

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