くらし情報『4月後半のロト6の狙い目が明らかに…カギは「六曜」』

4月後半のロト6の狙い目が明らかに…カギは「六曜」

2018年4月23日 11:00
 

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4月6日深夜のテレビ朝日系『10万円でできるかな1時間スペシャル』番組内でのこと。Kis-My-Ft2二階堂高嗣がロト6で100万円を超える高額当せん。みずほ銀行で賞金を受け取るまでが放送された。テレビで出演者が100万円以上を当てたのは、なんと23年ぶりとのことで、大きな話題になっている。

ロト6というのは、43個の数字から6個を選び、全部が的中すると最大6億円が当たる宝くじ。ただ43個から6個すべて当てる確率は約600万分の1という狭き門だ。

「二階堂さんが購入した数字は23、24、32、37、42、43。当せん数字は23、24、32、37、41、42。41と43が違っただけ。頭から4つが一致していたので、二階堂さんはじめ、スタッフ全員がまさに息をのんだのが伝わってきました」

こう語るのは、その場に指南役として立ち会った『ロト・ナンバーズ「超」的中法』(主婦の友インフォス)の石川修編集長。今回、二階堂は前出のように当せん数字を5つ当てる(3等)ことに2口成功。1口が約47万円だったことから、これだけで94万円。

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