くらし情報『深川麻衣、4年ぶりの主演舞台 山崎彬が脚本&演出を務めた『りぼん,うまれかわる』6月上演決定』

2021年4月13日 16:00

深川麻衣、4年ぶりの主演舞台 山崎彬が脚本&演出を務めた『りぼん,うまれかわる』6月上演決定

深川麻衣


NAPPOS PRODUCE『りぼん,うまれかわる』が6月18日(水)から27(日)にかけて、六本木トリコロールシアターで上演される。

ナッポスユナイテッドと悪い芝居が共催する本企画は、シリーズ化を想定しており、本作をエピソード1とした物語を連鎖させながらロングランしていく狙いだ。キャッチコピーは「【悲報】今世は来世の前世…っ?」。

内容は主人公・りぼんが「うまれかわり」の存在を知るストーリー。一見ファンタジックな自由を目の前に、それは妄想だと信じられない人物たちの悲喜こもごものドラマを中心に「もし人生をやり直せるなら、今の人生を捨てられるか」を描き問う。

りぼんを演じるのは大河ドラマ『晴天を衝け』への出演が決まっている深川麻衣。朗読以外の舞台には初主演を務めたNAPPOS PRODUCE公演『スキップ』以来4年ぶり。脇を固めるのはキャラメルボックスの阿部丈二、悪い芝居の潮みか、劇団☆新感線の粟根まことら。脚本・演出を山崎彬、音楽を岡田太郎が手がけた。

脚本 / 演出:山崎彬・コメント
「うまれかわり」をモチーフにゆくゆくはシリーズ化できるような演劇を作ってみます。なんだかんだいって「うまれかわり」

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