くらし情報『「10センチ低い椅子」で狭いリビング・ダイニングにさよなら。部屋が広く見えるローアングルな暮らしを始めよう!』

「10センチ低い椅子」で狭いリビング・ダイニングにさよなら。部屋が広く見えるローアングルな暮らしを始めよう!

2018年5月17日 19:03
 

ダイニングとリビングのテーブルが1つで済むとしたら、いかがでしょうか?《低座の椅子》は、「食事のテーブルや椅子を多目的に使おう」というコンセプトで生み出されたインテリアです。この椅子を手掛けたのはオリジナル家具で話題の〔モノ・モノ〕。ユニークなアイデアで、多くの方に愛されている〔モノ・モノ〕のオリジナル家具の魅力に迫ってみます。

《低座の椅子》で快適な生活空間が手に入るかも?

目次

・《低座の椅子》で快適な生活空間が手に入るかも?
・部屋が広く見える「ロースタイル」
・ソファ代わりに脚を伸ばして座ることが出来る《組み合わせて使える親子の椅子》
・小さい子から大人まで、正しい姿勢で長く使える《Upright(アップライト)》
・驚きの18年保証でずっと大切に使える
・コンセプトを後世に残していく〔モノ・モノ〕
・現代の〔モノ・モノ〕
「10センチ低い椅子」で狭いリビング・ダイニングにさよなら。部屋が広く見えるローアングルな暮らしを始めよう!

もっとも人気のある《あぐらのかける男の椅子》

かわいらしいデザインの《低座の椅子》は、食事も休憩も1台で済んでしまう、快適なオリジナルインテリアです。

「低座」とは、一般的なダイニングチェアより約10センチ低い〔モノ・モノ〕独自のスタイルです。たった10センチの違いですが、実際に座ってみると「普通の椅子に座っているつもりなのに、いつもより楽」な気分にさせてくれます。

《低座の椅子》のうち、一番人気なのは《あぐらのかける男の椅子》。デザインが目を惹くこの椅子では、座面がとても広いのも快適さのひとつ。あぐらだけでなく、いろいろな姿勢を取っても受け止めてくれます。一見すると身体に干渉してしまいそうな肘掛けも、背もたれ側から大きく広がったデザインによって余裕があります。

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