うちの夫も仕事ができない? ダメ夫改造マニュアルまとめ

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うちの夫も仕事ができない? ダメ夫改造マニュアルまとめ

モラハラ、DVはもってのほかだけど、仕事で出世の兆しなし、脱いだ靴下はそのまま、食器も洗わない、もちろん子育てにも協力しない…。そんなダメ夫をイケてるパパに変えたいと思いませんか? あなたの夫がこれで変わる?かもしれない「ダメ夫改造マニュアル」をまとめました。

ダメな夫はこうして変えろ!

夫を成功させる妻がしている5つのこともし、夫を成功させたいと思ったら、それを決めるのは妻の振る舞い次第なのかもしれません。意外にも仕事ができて品格のある男性は、外の姿だけではなく、家での過ごし方や、家族からの接され方に大きな影響を受けているのだそう。世の中の成功している男性の影には実は妻の支えがある……そう、つまり女性の力量次第で、夫の成功が決まるともいえるのです。ではいったい、どのように接するのがいいのでしょうか。夫を成功させる妻がしていることって?1: 干渉しすぎないお互いの全てを知りたいと思うかもしれませんが、夫の仕事や趣味などに干渉しすぎてはいけません。仕事に追われている中で、家でもあれこれ聞かれると疲れてしまうのです。…
体調悪くても心配してくれない旦那。がっかりしないで伝えよう最近カウンセリングで珍しく、同じような内容のご相談が相次いでありました。それは「自分が病で寝込んでいるときの夫の対応にガックリ」というものです。詳細はお伝えすることができないのですが、私自身、非常に共感できるところがありました。なにせ、私も同じような経験アリ。以前、インフルエンザにかかったことを夫に連絡したところ「晩ごはん食べて帰るから、僕のことは気にしないでゆっくり寝てね」と返信がきて、衝撃をうけたことがあります。■意外と多い!? 「頼りにならない夫」に失望する妻たちその話を友人にしたら、彼女の夫も彼女が風邪で寝込んでいると「夜ご飯何時くらいになりそう?」と聞きにきたとか。妻が病気になっても…
その優しさがダメ夫をつくる! 夫を上手に調教する方法4選男は甘える生き物。よかれと思ってしていることが実はダメ夫をつくりあげてしまうことがあります。とくに忍耐力と寛容さを持ち合わせている女性は要注意。今回は夫を上手に調教する方法をまとめてみました。あえて手抜きしてみるおいしい料理、温かいお風呂に整理整頓された室内……毎日家庭内の快適さを保つのは簡単なことではありません。でも、これを「当たり前のこと」として片付けてしまうのがダメ夫。あなたがどれだけ努力をしているか、知らないければ感謝の気持ちも湧いてきません。あなたの努力を知ってもらうためには、たまに手抜きをしてみるのが◎。「今日は疲れているから」といって料理や掃除を手抜きしてまみしょう。するとダメ夫…
褒めすぎはダメ? 夫を完璧な“イクメン”に育て上げるコツ4つこんにちは、海外在住プロママライターのさとうあきこです。育児を人任せにせず、ママ任せにさえせず、積極的に参加する男性を“イクメン”と呼びます。この、ママたちの憧れ“イクメン”は、いわゆる母性に対する父性によって自然に育つものではありません。 ママや環境が作りだしていくものです。最近、この“イクメン”欲しさに、アレコレと夫に指図をし、指導を試みようとするママがいます。でも、良いイクメンを育てあげるにはそれなりの工夫や努力が必要です。そこで、イクメン育ての経験者であり成功者である先人たちにその秘訣を教えてもらいました。目次イクメンは褒めて育てるイクメンは褒めすぎないイクメンには家族単位のご褒美をイ…
「夫はダメ男」とあきらめる前に 妻がするべき3つのこと【ダンナのトリセツ 第11回】こんにちは。心理カウンセラーの小高千枝です。以前、友人から「ダメ男生産工場だよね」と言われ、カチンときたことがあります。当時の自分を分析すると、半分事実であったための “カチン” と、自分としてはダメ男だと思っていない “カチン” の両方があり、自己肯定するために様々な言い訳をしていました。でも、どこかで痛いところをつかれた意識があるからこそ “カチン” と怒りの感情が出てきてしまったのでしょう。私が企業へ提供している心理分析を自分でやると、友人に言われたことに対し、「そうですよね」と納得。私の場合、何事においても「やり過ぎのバランス」が自分なりのテーマになっています。このように、自己理解を深…
泣き寝入りしない! 生活費を渡してくれないダメ夫への対処法こんにちは、海外在住プロママライターのさとうあきこです。毎日の食事、電気やガスなどの公共料金、家賃などの生活そのものにかかる費用もあれば、美容院、友だちとのお茶代、洋服などのなくても生活はできるけど、平均的レベルの生活を送るのに必要な費用もあります。どれも、夫婦であればお互いに一定額を負担し合う義務があります。誰が収入を得ているかは関係ありません。収入のある者が夫婦のもう一方を養うのは結婚生活の一つの掟なのです。でもこの生活費、収入のある者が払わなければそれまで。財布のヒモを握っている人の気分次第で、もう一方が飲まず食わずに追い込まれてしまう可能性だってあります。そんなピンチに陥っても、弱い立…
妻のイライラ1位!部屋を片付けられない「ダメ夫」を動かす方法「夫がそこらじゅうにものを置くから片付かない」「夫が着ない服をなかなか処分しなくて困っている」など、片付けられない夫に対してイライラを募らせる女性は少なくないもの。「30オトコの本音に向き合う」ビジネスマン向けサイト『R25』が20~30代の既婚女性200人に「これだけは許せない夫の習慣」を調査した結果でも、第1位が「衣服・靴下などを脱ぎ散らかす」、第2位が「ゴミをいろいろなところに置く」となり、「使った文具や工具などを片付けない」や「使ったバスタオルを所構わず置く」もランクインしました。この結果に、「わかるわかる!」と思う方も多いのではないでしょうか。『片づけられない・捨てられない夫を変えて…

夫をダメにしているのは私の責任?

心屋仁之助塾がアドバイスする「家族の暴力」【心屋仁之助 塾】メディアで話題の心理カウンセラー、心屋仁之助さんとその一門があなたの相談に答える「凍えたココロが ほっこり温まる、心屋仁之助 塾」。今回は、「夫や子どもをダメにしているのは、私なのでしょうか」という、あっこちゃんさん(41歳・パート)に、心屋塾上級認定講師の志緒村亜希子さんからアドバイスをいただきました。■あっこちゃんさんのお悩み5歳年下のしっかり者の夫と結婚し、翌年には長男が生まれました。しかし夫は家事や子育てを手伝わず、ゲームとお酒ばかり。浮気もしていましたが、謝罪されて許しました。その後、次男が生まれても、夫のゲーム時間と酒量は増えていく一方。私のイライラもMAXでしたが、夫は暴言や暴力…

あなたの家は大丈夫? ダメ夫認定ポイント

結婚後、ダメ夫になるのはこんな人!事前に見定めるべき3つのポイント2016年度の離婚原因のトップは価値観・性格・金銭感覚の違いだそうです(参照:株式会社リクルートマーケティングパートナーズの調査)。具体的にはどんなところをチェックしておけばいいのでしょうか。「結婚前は良かったのに」というあるあるを、みなさんが無事に回避できるよう、お嫁さんステータスから独身に舞い戻ったことのあるわたしが、経験を交えながら語ります。金銭感覚はここを見よ!あの支払い状況パートナーの金銭感覚って、どんなポイントでチェックしますか?デートやショッピングの傾向でつかめるという人がいますが、それはまだまだ「よそ行き」の顔だと思います。実際の金銭感覚は、生活資金のやり繰りで見定めるベし!彼…
こんな夫には即ダメ出しを!「呆れたパパの週末NG行動」5つ出典:「子育ては家族みんなでするもの」“イクメン”という言葉自体の賛否はありますが、この言葉の影響で、育児に参加するパパが増えたのは、とても良いことですよね。週末になると、抱っこ紐姿のパパ、ベビーカーを押すパパ、電動自転車に子どもを乗せて颯爽と走るパパ……。子どもとの時間を過ごすさまざまなパパ達を街の中で見かけます。そんな姿を見ると、とても微笑ましい気持ちになるのですが、中には「ちょっと!!!」と思わず突っ込みたくなるような行動を取るパパも少なくありません。また、そもそも“パパ”である意識が低すぎる、いわゆる“クズパパ”(イクメンパパと対照的な行動を取るパパ)を見かけたり、聞いたりすることも少…
家事は女だけの仕事? DNAに染みついてるダメ夫たちのNG行動【パパママの本音調査】 Vol.84共働き夫婦も増えるなか、夫婦で家事の分担をしている家庭も多いと思います。以前SNSでも話題になった家事分担の見える化は、ワーキングマザーだけでなく多くのママの賛同を得ました。今、あなたは家事の分担に満足しているかを調査してみました。Q.夫婦での家事の分担状況に満足してる?1.満足している  34.8%2.満足していない  43.7%3.わからない・どちらとも言えない  21.5%満足していないという人が43.7%でもっとも多い回答になりました。満足していない人の中には諦めムードの人も多数存在。男性の中には、辞書に「家事」「育児」がない人もいるようです。■協力してくれる夫に感謝共働きがきっかけで…
ママ友からの夫株が急降下…!? 運動会で「ダメパパ」呼ばわれされないための3つの準備最近は春に運動会を開催する幼稚園や保育園も増えてきているようです。5月に運動会をするところも多いみたいですね。運動会はパパがいいところを見せられる絶好のチャンスでもある一方、“ダメパパ”ぶりが表ざたになる場にも……。子どもに“ダメパパ”呼ばわれされてしまったら、パパは育児への参加意欲もダウンしてしまうかもしれません。そこで今回は、“運動会で夫に準備してもらいたいこと&注意すること”についてご紹介します。 ■「ダメパパ」にさせないための3つの事前準備(1)「ビデオカメラ」を使いこなせるようにしてもらう運動会での子どもの晴れ姿をビデオに撮影することは、パパの一番重要な仕事と言えるでしょう…
人生はギャンブル!? 結婚した夫が、いい方向&悪い方向に変わった実例13パターン既婚者にリサーチすると、結婚していい方向に変わった人とダメな方向に変わった人がいるよう。今回、既婚女性たちに、結婚した夫がどう変わったのかをアンケートしてみました。果たして結果は……?■いい方向に変わった!<子煩悩>・外食が減り、まっすぐ家に帰ってくるようになった。休みの日に子供の面倒を見てくれる。(30歳/医療・福祉/事務系専門職)・妊娠してからもっと優しくなり、子供が産まれたらさらに優しくなりました。(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)<大事にしてくれるように>・結婚前は、何考えているかわからない所のある不思議な人だったのですが、結婚してからは家族になったからか、話もよく聞いて…

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