2017年8月27日 12:00|ウーマンエキサイト

ムスメとえほん【ムスメと/北海道編 @kita.acari 第7話】

きたあかり
ライター (イラストレーター)
きたあかり
確認中:通知を受けよう!
確認中:通知を受けよう!
ポップアップが出ないときは、リロードしてください。
通知方法確認
通知が許可されていません。 確認してください。
+フォロー:通知を受けよう!
フォロー中
確認中:通知を受けよう!
エラー。時間をあけてリロードしてください。
ムスメと/北海道編 @kita.acari

ムスメと/北海道編 @kita.acari

イラスト育児日記が人気のインスタグラマーきたあかりさんの書下ろしコミックエッセイを日曜日に公開! インスタでは見られないムスメさんとの微笑ましいエピソードをお楽しみください。

ムスメとえほん【すくすくきろく@kita.acari 第7話】

こんにちは、きたあかりです。

ムスメと絵本の初めての出会いは、生後1ヶ月のころ。

まだ目の焦点も曖昧だったムスメに、添い寝して一方的に語りかけるスタイルでした。

ムスメとえほん【すくすくきろく@kita.acari 第7話】

最初は絵本を読むこと自体がなんだか気恥ずかしくて、定期的に中年男性ボイスを交えたり絵本をグリグリ動かしたり、ハイテンションに読み聞かせていました。

ムスメも「どうしたんだろこの人…」くらいに思っていたかもしれません。

それでも絵本って、自分が読んでもらった時のことを思い出したり、大人向けの本にはない奇想天外さがあったりして面白いんですよね。

何よりムスメの反応の変化で成長が分かるのが嬉しかったです。

最初は宙を眺めていても、次第に絵を目で追うようになり、笑うようになり、拳で感想を語るようになり…

絵本を奪い取るようになり、折り、曲げ、かじるようになり…。

今思うと、リビングに絵本を置いてたのが良くなかったです。

一応上にものを置いたり手に取りにくい所に置いたりと防御策も取ってはいたのですが、完全にいたちごっこでことごとく突破されていました。
きたあかり
きたあかりの更新通知を受けよう!
確認中
きたあかり
きたあかりの更新通知を受けよう!
通知許可を確認中。ポップアップが出ないときは、リロードをしてください。
確認中
きたあかり
きたあかりの更新通知を受けよう!
通知が許可されていません。 ボタンを押すと、許可方法が確認できます。
通知方法確認
きたあかり
きたあかりをフォローして記事の更新通知を受ける
+フォロー
きたあかり
きたあかりの更新通知が届きます!
フォロー中
きたあかり
きたあかりの更新通知を受けよう!
エラーのため、時間をあけてリロードしてください。
確認中

新着子育てまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.