<卵巣のう腫体験談>「不安すぎ」子宮頸がん検診で、医師の反応に異変が…!?
普段はイラストレーターとして活動している町田ねねこさん。今回ご紹介するのは、卵巣のう腫が見つかってから入院に至るまでのねねこさんの体験談をマンガ化したものです。
子宮頸がんの検診当日、検査のために服を脱いだねねこさんがカーテンを開けると目の前にあったのはまさかのアレでした。検査がスタートしますが、お医者さんの反応がおかしくなって……!?
子宮頸がんの検診の当日を迎えたねねこさん。検査のためにストッキングとパンツを脱ぎ、カーテンを開けると目の前にあったのは、診察用の椅子。ねねこさんは「この椅子、股が開かれるやつじゃん……」とすぐにイメージが浮かびました。ドキドキしながら椅子に座り、検査がスタート!
初めての感覚に戸惑いながら、検査を受けていると、モニターを確認しているお医者さんから突然「あれっ?」という言葉が……。すぐに状況を説明をしてくれないお医者さんにねねこさんの不安は募るばかり……。
監修/助産師REIKO
町田ねねこさんのマンガは、このほかにもInstagramやTwitterで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪
ムーンカレンダー編集室では、女性の体を知って、毎月をもっとラクに快適に、女性の一生をサポートする記事を配信しています。すべての女性の毎日がもっとラクに楽しくなりますように!
著者:マンガ家・イラストレーター 町田ねねこ
北海道在住、20代後半のイラストレーター。
自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。
子宮頸がんの検診当日、検査のために服を脱いだねねこさんがカーテンを開けると目の前にあったのはまさかのアレでした。検査がスタートしますが、お医者さんの反応がおかしくなって……!?
お医者さんが見つけたのは…?
子宮頸がんの検診の当日を迎えたねねこさん。検査のためにストッキングとパンツを脱ぎ、カーテンを開けると目の前にあったのは、診察用の椅子。ねねこさんは「この椅子、股が開かれるやつじゃん……」とすぐにイメージが浮かびました。ドキドキしながら椅子に座り、検査がスタート!
初めての感覚に戸惑いながら、検査を受けていると、モニターを確認しているお医者さんから突然「あれっ?」という言葉が……。すぐに状況を説明をしてくれないお医者さんにねねこさんの不安は募るばかり……。
検査中は、いつも以上にお医者さんの反応が気になってしまいますよね。
監修/助産師REIKO
町田ねねこさんのマンガは、このほかにもInstagramやTwitterで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪
ムーンカレンダー編集室では、女性の体を知って、毎月をもっとラクに快適に、女性の一生をサポートする記事を配信しています。すべての女性の毎日がもっとラクに楽しくなりますように!
著者:マンガ家・イラストレーター 町田ねねこ
北海道在住、20代後半のイラストレーター。
自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。
提供元の記事
関連リンク
-
new
4児の母・平愛梨、夏休みの思い出を回顧 夫・長友佑都のサポートにも感謝「練習終えた後はずっと付き添ってくれてホントに凄い体力!!」
-
生理じゃないのに”生理休暇”をとる新卒!だが「え、嘘でしょ」その後予想外の地獄が待っていた話
-
new
10周年、今年はさらにやりすぎます!群馬の秋を思いっきり堪能せよ 群馬県渋川市 上州・村の駅「群馬の秋がやってきた 10周年祭」開催 日本一“詰め放題系イベント”の多い農産物直売所を目指します!
-
眠りづらさの正体──世界で初めて、寝姿勢が呼吸を弱くする"構造的理由"を体系的に解析した研究 シリーズ第14回(呼吸構造の圧迫と呼吸弱化の因果線)
-
【熊本地震1ヶ月】橋本愛、被災地に物資支援「微々たるものではあると思いますが」【全文】