くらし情報『清野菜名×横浜流星のアクションに「圧倒された」の声続々…「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」2話』

2020年1月20日 08:33

清野菜名×横浜流星のアクションに「圧倒された」の声続々…「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」2話

Photo by cinemacafe.net

清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の2話が1月19日オンエア。アクションを得意とする清野さんと横浜さんの格闘シーンに視聴者から「圧倒された」などの反応が殺到中だ。

囲碁棋士の川田レンは世の中のグレーゾーンにシロクロつける“ミスパンダ”というもう1つの顔を持っていた…レン/ミスパンダに清野さん。

大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動しつつ、影ではレンをミスパンダとして操る“飼育員さん”森島直輝に横浜さん。

“Mr.ノーコンプライアンス”から依頼を受けた直輝がミスパンダとともに、世の中のグレーな事件にシロクロつけるのが本作のストーリー。

直輝に案件を依頼するMr.ノーコンプライアンスこと佐島源造に佐藤二朗。レンの母親で今は入院中の麻衣子に山口紗弥加。源造の娘で直輝の恋人、全日テレビの報道記者として働くあずさに白石聖。フリーのTVディレクター・神代一樹に要潤。直輝のゼミの教官でレンの担当医でもある門田明宏に山崎樹範といった俳優陣が出演する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
直輝が通う東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフを持った男に襲われる事件が発生。

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