くらし情報『シム・ウンギョン“サラン”、絶体絶命のピンチに声援の声続々…「七人の秘書」7話』

2020年12月3日 23:20

シム・ウンギョン“サラン”、絶体絶命のピンチに声援の声続々…「七人の秘書」7話

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
今回は照井の大学の後輩・中川由加里(伊原六花)が突然、東都銀行の内定を取り消されてしまい、調べると栗田口の影が。由加里を助けるためだけでなく栗田口の悪事を暴くため戦いを決意する千代だが、サランが病院秘書を辞め姿をくらます。

サランが寝返ったと思いショックを受ける千代だが、サランは得意のハッキングを駆使して栗田口の悪事を告発する動画を拡散、千代らをサポート。しかしそこに黒木(坂口拓)が現れ揉み合いの末、サランは頭部を強打してしまう。そんなサランを病院に運んだのは行方知れずとなっていた千代の兄、一男(マキタスポーツ)だった…というのが今回のストーリー。

栗田口の秘書となって内情を探ろうとしてケガをしてしまうサランに「サランが犠牲になるなんて…」「サランが影の主人公感」「サランめちゃくちゃカッコイイやん…」など、多くの反応が。また「負けるな!サラン!」「最終回きっと粟田口大臣にトドメを刺してくれるハズ」など声援の声も多数寄せられている。(笠緒)

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