くらし情報『西島秀俊、"神木きゅん"の熱視線に甘酸っぱい想い? 黒歴史の暴露も』

2015年5月10日 11:00

西島秀俊、"神木きゅん"の熱視線に甘酸っぱい想い? 黒歴史の暴露も

西島秀俊、"神木きゅん"の熱視線に甘酸っぱい想い? 黒歴史の暴露も
映画『脳内ポイズンベリー』の初日舞台あいさつが9日、東京・千代田区のTOHOシネマズ日劇で行われ、キャストの真木よう子、西島秀俊、古川雄輝、成河、吉田羊、桜田ひより、神木隆之介、浅野和之と佐藤祐市監督が出席した。

水城せとなの同名漫画を実写化した本作は、アラサー独身女性・いちこのリアルな心情を描くラブコメディー。真木演じるいちこの思考が擬人化されて描かれており、キャラクターに扮した西島、神木、浅野、吉田、桜田が"脳内会議"を繰り広げる。

主演の真木は、タイトルにかけた甘酸っぱい出来事として、「中学の時に先輩の第2ボタンをもらおうとしたら、すでに無くなってた。終わってしまった恋です」と初恋エピソードを披露。続けて、西島がポスター撮りで、「"神木きゅん"がつい立てから覗いてて、甘酸っぱい気持ちになった」と告白すると、神木は、「西島さんがどうやって格好つけるのか見たかった」とニヤリ。いつも神木に観察されているという西島は、「嫌な感じ!まぁ、芸歴的にはほぼ同期ですからね」と苦笑いした。

また、お互いにあだ名を付け合うほど仲が良かったという"脳内チーム"だが、吉田から、「『"ヒデ坊"って呼んでくれ』って言ってたけど、ついぞ誰も呼ばなかった」

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