コミックエッセイ:夫がわたしを忘れる日まで

診断から1年後 うまくいっているように思えたのに…夫からある相談が【夫がわたしを忘れる日まで Vol.10】


診断から1年後 うまくいっているように思えたのに…夫からある相談が【夫がわたしを忘れる日まで Vol.10】
診断から1年後 うまくいっているように思えたのに…夫からある相談が【夫がわたしを忘れる日まで Vol.10】診断から1年後 うまくいっているように思えたのに…夫からある相談が【夫がわたしを忘れる日まで Vol.10】

翔太の病気のことを打ち明けると、泣き崩れる翔太の母。症状が悪化したら、父と母のサポートをお願いしたいと翔太が申し入れると2人は快諾してくれました。

それから1年以上が経過しても、彩は翔太が若年性認知症とは信じられないでいました。ですが、翔太の中では少しずつ変化が起きていたようで…。

そんなとき、翔太から「仕事辞めてもいいかな?」と相談されるのでした。


次回に続く(全19話)「夫がわたしを忘れる日まで」連載は7時更新!
「仕事を辞めて次どうするの?」不安になる妻 夫の考えは?

この続きは...「仕事を辞めて次どうするの?」不安になる妻 夫の考えは?【夫がわたしを忘れる日まで vol.11】


『夫がわたしを忘れる日まで』
著:吉田いらこ(KADOKAWA) 
診断から1年後 うまくいっているように思えたのに…夫からある相談が【夫がわたしを忘れる日まで Vol.10】「夫がわたしを忘れる日まで」はこちら

愛する人がどんな姿になっても愛することはできると結婚するときに誓った彩。しかし突然、45歳の夫・翔太が「若年性認知症」と診断されたのでした。幸せな生活が一変し、病状のせいで別人のようになっていく夫。若年性認知症の夫と向かった3年間を描いたお話です。


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