くらし情報『【バッグの中身】土屋鞄のおすすめ製品が続々と登場。ジュエリーブランド販促・PR担当が愛するものに隠れた“ある共通点”』

【バッグの中身】土屋鞄のおすすめ製品が続々と登場。ジュエリーブランド販促・PR担当が愛するものに隠れた“ある共通点”

国内最多級のカラーストーンを扱うジュエリーブランド「BIZOUX(ビズー)」と、エシカルなアイテムを揃える姉妹ブランド「ジェムエデン」の、販促、EC、店舗運営、カスタマーサポートなどを統括する責任者(ジュエリー事業本部 事業推進部長)に就任。

広告代理店のプランナーとして、キャリアをスタートした山田さん。土屋鞄へ転職するきっかけは2011年、東日本大震災で、自身を取り巻く環境が大きく変わったことが理由。転職活動を決意した時に、目に止まったのが土屋鞄だったのだそう。

面接の際に訪れた、東京足立区にあるランドセル工房で見たオフィスの雰囲気と、職人の手仕事に一目惚れし、土屋鞄に入社。それからは、革の底無しな魅力にどっぷり浸かる毎日だった。

【バッグの中身】土屋鞄のおすすめ製品が続々と登場。ジュエリーブランド販促・PR担当が愛するものに隠れた“ある共通点”


「土屋鞄のバックは10個以上持っていて、これは『BIZOUX』に移ることが決まった時に買い替えたものです。定番ラインの一つで、まさに土屋鞄のアイコンとも言える存在。
土屋鞄はロゴを表に出さないのですが、印象的なステッチ刺繍をアイデンティティとしています。ブランドを離れても長く使えるもので、ステッチが魅力的に見えるものにしたいと、黒を選びました」

革のバックは重さがあるのが難点ではあるけれど、持てば持つほど革が手に馴染んでいき、自分に合うバックを育てていく楽しさがある。

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