くらし情報『サンリオ史上初キャラユニット「はぴだんぶい」ポチャッコやタキシードサムのバンドデザイングッズ』

2020年2月3日 17:40

サンリオ史上初キャラユニット「はぴだんぶい」ポチャッコやタキシードサムのバンドデザイングッズ

ポチャッコ(1989年デビュー):好奇心旺盛でおっちょこちょいなイヌの男のコ。

タキシードサム(1979年デビュー):由緒ある家柄のおしゃれなペンギンの男のコ。

けろけろけろっぴ(1988年デビュー):元気いっぱい!いつも前向きなカエルの男のコ。

バッドばつ丸(1993年デビュー):いたずら好きで、あまのじゃくなペンギンの男のコ。

ハンギョドン(1985年デビュー):実はさびしがり屋。寡黙なロマンチストの半魚人。

あひるのペックル(1990年デビュー):ピュアな心を持ったおひとよしなあひるの男のコ。

「はぴだんぶい」のユニット名には、ハッピーになりたい男子たち、V字回復をねらうという意味が込められている。

バンドデザイングッズ
デビュー第1弾では“バンド活動”に挑戦。歌の力でみんなをハッピーにするべく、各々担当する楽器を練習したという。「はぴだんぶい」初のグッズは、それぞれがバンドメンバーに扮し、楽器とともにポーズ。タキシードサムはドラムと、あひるのペックルはキーボードとともに登場。バンドの中心となるボーカルには、バッドばつ丸が選ばれている。

グッズは、キャラクターによって色が異なるカラフルなTシャツやパーカー、トートバッグなどを用意。

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