『初恋の悪魔』第10話あらすじ 弓弦の正体とは一体、驚愕の結末の意味とは
ついにテレビドラマ『初恋の悪魔』(日本テレビ系)が最終話を迎えます。
雪松(伊藤英明)の息子・弓弦(菅生新樹)から星砂(松岡茉優)をかばい、背中にハサミを刺されて倒れる森園(安田顕)の姿が映し出されて終わった第9話。
連続殺人事件の犯人が雪松であると確信を持たせる展開だったものの、弓弦が事件にどう関わっているのか、最終話まで謎は続きます。
『初恋の悪魔』最終話あらすじ
父親・雪松(伊藤英明)の犯罪を告発した弓弦(菅生新樹)を鈴之介(林遣都)宅に保護し、雪松のもとへ向かう鈴之介と悠日(仲野太賀)、そしてその留守を預かる星砂(松岡茉優)と琉夏(柄本佑)。
途中、鈴之介と悠日は琉夏からの着信履歴に気付き折り返す。しかし一向につながらない。
嫌な予感がした2人は、すぐさま鈴之介宅に引き返す。到着した2人は玄関先に散らばる血痕を見つけ固まる。
そのとき、ドアが開き、中にはおにぎりを頬張る弓弦が一人待ち受けていた。
『驚愕の結末』という文字が緊張感をあおる最終話の予告編。『初恋の悪魔』最終話は、2022年9月23日放送です。
[文・構成/grape編集部]
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