くらし情報『目が開かなくなったハムスター 目薬をさした結果に「二度見した」「ごめん笑った」』

2023年8月3日 18:22

目が開かなくなったハムスター 目薬をさした結果に「二度見した」「ごめん笑った」

目が開かなくなったハムスター 目薬をさした結果に「二度見した」「ごめん笑った」

飼い主は、動物と直接言葉を交わすことができないため、さまざまな変化から気持ちを汲み取ろうとします。

表情のささいな変化や目線、行動、鳴き声の声色などを観察することで、ペットが伝えたいことを感じ取り、コミュニケーションをとっているのです。

言動から気持ちを汲み取ることができるのは、飼い主が日々ペットと向き合っているからこそ。しかし、時には誰が見ても気持ちが分かるような、『分かりやすすぎる行動』もとるようです…!

ハムスターに目薬をさした結果…?

飼い主がペットの健康状態に気を配っていても、時にはどうしても不調が表れてしまうもの。

ある日@okayuperoperoさんは、2歳になるハムスターのむぎくんの様子がおかしいことに気付きました。

どうやら、むぎくんの大きな目には、目やにが溜まってしまった模様。むぎくんの目が開かなくなってしまったため、飼い主さんはハムスター用の目薬をさすことにしました。

その後、むぎくんがどうなったかというと…気持ちがひしひしと伝わってくる、1枚の写真をご覧ください。


目が開かなくなったハムスター 目薬をさした結果に「二度見した」「ごめん笑った」

目薬をさしたのは、飼い主さんの「大切なペットを守りたい」という想いからの行動。

…しかし、目薬という概念が理解できないむぎくんには、それが伝わらなかったのでしょうか。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
Instagram
Instagram
X
X
YouTube
YouTube
上へ戻る
エキサイトのおすすめサービス

Copyright © 1997-2024 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.