くらし情報『【全2枚】 4月4日に合わせて作った作品、その意味とは』

2021年4月4日 16:47

【全2枚】 4月4日に合わせて作った作品、その意味とは

【全2枚】 4月4日に合わせて作った作品、その意味とは

日本でも定番になりつつあるイベント、『イースター』。

イースターの日には、隠された卵を探すエッグハントや、卵をスプーンで運ぶスプーンレースを楽しむ家庭もあるようです。

春分の日以降、次の満月から数えて最初の日曜日がイースターの日とされています。

2021年は4月4日が、イースターの日。

和菓子職人の三宅正晃(@beniyamiyake)さんは、イースターの日に合わせた特別な和菓子を作成しました。

イースターに合わせて作った和菓子とは

三宅さんは、これまでも動物をモチーフにした和菓子をたくさん作成。そのかわいさは、多くの人の心をつかんでいました。

柴犬が和菓子に!?柴犬好きにはたまらない3つの作品がこちら!

白くてモチモチ!かわいすぎる和菓子に心奪われる

今回も「かわいすぎる」の声が多く寄せられた、イースターならではの和菓子がこちらです。

【全2枚】 4月4日に合わせて作った作品、その意味とは
【全2枚】 4月4日に合わせて作った作品、その意味とは

ニワトリとヒヨコのもふもふ感がたまりませんね!

ゆで卵に見える卵型の和菓子は、中に黄身のあんが入っているとのこと。

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