くらし情報『博多華丸・大吉が抱く「あさイチ」へのそれぞれの“重圧”』

2018年3月1日 20:00

博多華丸・大吉が抱く「あさイチ」へのそれぞれの“重圧”

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映画「めんたいぴりり」の製作発表会見が2月28日、ヨシモト∞ホールで開催。「博多華丸・大吉」の博多華丸(47)が登壇した。

同作は「ふくや」の創業者・川原俊夫さん(享年67)をモデルにした人情ドラマ。戦後の復興半ばに明太子を考案し、福岡を代表する食べ物に育てあげる姿を描いた作品だ。

主演を務める華丸は4月から「あさイチ」(NHK総合)の新司会者に抜てきされている。プレッシャーを感じているそうだが——。

「大きな番組を務めるというプレッシャー、どう作り上げていくかということを考える余裕が、この映画の撮影でなくなった。悩む余裕もないほど、スケジュールがタイト」

悩む暇もないほど、同作のことで頭がいっぱいのようだ。しかし「あさイチ」に因んで、コメントした。

「幸いなことに、明太子は博多の人間にとって“朝一(あさいち)”に食べるもの。そう言った意味でも繋がっていけばいいかなと」

いっぽう相方の大吉(46)は「朝型生活」

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