くらし情報『市村正親と石丸幹二が10年後の怪人に。『ラブ・ネバー・ダイ』会見』

2018年11月22日 15:05

市村正親と石丸幹二が10年後の怪人に。『ラブ・ネバー・ダイ』会見

ミュージカル「ラブ・ネバー・ダイ」製作発表より 撮影:川野結李歌

ミュージカル「ラブ・ネバー・ダイ」製作発表より 撮影:川野結李


2019年1月に開幕するミュージカル『ラブ・ネバー・ダイ』の製作発表が開かれ、Wキャストで主演を務める市村正親石丸幹二をはじめ、濱田めぐみ平原綾香田代万里生小野田龍之介、夢咲ねね、咲妃みゆ、鳳蘭、香寿たつき大前優樹、加藤憲史郎、熊谷俊輝が登壇した。

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本作は世界的名作『オペラ座の怪人』の10年後を描いた作品で、『オペラ座の怪人』のアンドリュー・ロイド=ウェバーが手掛けたもの。日本では2014年に初演され、5年ぶりの上演となる。今回は初演に続き市村と、新たに石丸がファントム役を務めるほか、初演に続き濱田と平原がクリスティーヌ、初演に続き田代、新たに小野田がラウル、今回から夢咲と咲妃がメグ・ジリー、初演に続き鳳と香寿がマダム・ジリー、クリスティーヌの息子・グスタフを今回から大前、加藤、熊谷が演じる。

300名のオーディエンスが見守るなか、出演者は4曲の歌唱披露で登場。市村と石丸による『君の歌をもう一度』、濱田、平原、田代、小野田、夢咲、咲妃、鳳、香寿による『なつかしい友よ』、大前、加藤、熊谷による『心で見つめて』、濱田と平原による『愛は死なず』という本番では観られない組み合わせでの歌声が披露された。

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