くらし情報『鈴木亮平の肉体美にうっとり…たくましいカラダを大解剖!』

2015年10月21日 20:00

鈴木亮平の肉体美にうっとり…たくましいカラダを大解剖!

役に入り込むため、ときには体重を20kgも減らし、ときにはレスラー顔負けの鍛え抜いた筋肉美を披露!

役に入り込むため、ときには体重を20kgも減らし、ときにはレスラー顔負けの鍛え抜いた筋肉美を披露!

出演する作品ごとに、そのストイックなまでの役作りが大きな話題を呼ぶ俳優・鈴木亮平さん。その役作りは、自らの肉体の徹底的な改造からはじまるといいます。パーツごとに“見せるカラダ”の作り方、芝居におけるこだわりを聞きました。

■Chest
水泳選手並みの厚い胸板は、日々の鍛練のたまもの。「筋トレで体脂肪を5 %台に落としたあと、仕上げに少しだけ脂肪をつける。この厚み次第で、芝居の所作も変わります」(鈴木さん)

■Back
肉眼でも筋肉の凹凸がくっきりと見て取れる背中。まるで彫刻のような完璧なシルエットにうっとり!「ゴツい役の時は、首と背中の間の僧帽筋を鍛えて輪郭を浮き上がらせます」

■Arms
その腕に抱かれたら…と、女なら誰もが妄想してしまう、太く逞しい上腕。「腕から肩にかけての見た目で体格の印象も変わるもの。スリムな役の時は、ここの筋肉を削ぎ落とします」

■Stomach
無駄な贅肉の一切ない、見事な腹筋。その割れ方はもちろんシックスパック!「実は腹筋の量によって声質も変わってきます。

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