くらし情報『「夫と連絡がつかない」何かあったのではと心配になった私は父とともに捜索へ。すると…』

「夫と連絡がつかない」何かあったのではと心配になった私は父とともに捜索へ。すると…

心配になった私は夫に電話をかけたものの、何度かけても応答はないまま。「何かあったのでは?」と心配になった私は、すぐに夫を探しに行かなければという気持ちになりました。

しかし、当時に夫が所有していた自家用車は大きめで、私は怖くて運転できなかったということ、タクシーで向かうにしても、どのお店で飲んでいるのかわからないということもあり、私は自宅から15分ほどの距離に住んでいる自分の父親に電話をして、相談することに。

父とともに捜索へ。すると…

父親に事情を説明すると、深夜2時前にも関わらず、すぐに車で私を迎えに来てくれました。そして父とともに、夫が飲みに行くと言っていた駅周辺へ。駅周辺には居酒屋がたくさんあり、探すのは大変でした。 

私は夫に電話をかけ続けながらも、父とともにいくつかのお店を覗いて夫がいないか探しました。
するとそこに、夫の携帯電話から折り返しの着信が。すぐに電話に出ると、相手は夫ではなく、一緒に飲んでいた同僚でした。どうやら夫は飲みすぎてつぶれてしまったらしく、お店でずっと寝ているとのこと。

お店の場所を聞いた私は父と一緒にそのお店に向かい、ようやく夫を見つけました。

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