くらし情報『梶裕貴「実写でありつつ、アニメのような」海外ドラマ初主演「タイタンズ」を語る』

2020年1月23日 16:00

梶裕貴「実写でありつつ、アニメのような」海外ドラマ初主演「タイタンズ」を語る

Photo by cinemacafe.net

バットマンの相棒ロビンが繰り広げる中毒者続出のDCTVシリーズ最新作「タイタンズ<シーズン1>」がリリース中。この度、本作の主人公ロビン/ディック・グレイソンの吹き替えを務めている声優・梶裕貴が、収録の感想やキャラクターの魅力などを語った。

アニメ「ティーン・タイタンズ」を原作に実写ドラマ化した本作は、バットマンの相棒ロビンと特殊能力を持つ仲間がチーム「タイタンズ」を結成し、強大な悪に立ち向かうストーリー。アメリカで配信スタート直後から中毒者が続出し、レビューサイトRotten Tomatoでは80%の高評価を獲得と話題沸騰中。

そんな本作でブレントン・スウェイツ演じるロビン/ディック・グレイソンの吹き替えを担当しているのが、人気声優の梶さん。

「進撃の巨人」のエレン・イェーガー役をはじめ、「七つの大罪」「マギ」「アオハライド」など数々のアニメ作品で主演やメインキャストを務める梶さんだが、海外ドラマシリーズの吹き替えでは、本作が初主演。「実は、これまでに劇場アニメ『ニンジャバットマン』で5代目ロビンのダミアンを演じさせていただいていたり、新人の頃にはアニメ『バットマン ゴッサムナイト』にも出演させていただいていたので、個人的には、どこかロビン役に不思議なご縁を感じています」

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