くらし情報『星野源“志摩”の後悔に「正気が保てなかった」、綾野剛“伊吹”の言葉にも感動の声…「MIU404」6話』

2020年8月1日 00:25

星野源“志摩”の後悔に「正気が保てなかった」、綾野剛“伊吹”の言葉にも感動の声…「MIU404」6話

Photo by cinemacafe.net

綾野剛、星野源が初動捜査のプロフェッショナルを演じる「MIU404」の6話が7月31日放送。志摩の“相棒殺し”の真相に迫った今回、声を震わせ後悔の念を口にする志摩の姿と、そんな志摩に対して送った伊吹の言葉に多くの視聴者が感動の声を上げている。

警視庁が働き方改革の一環で作ったという設定の、4番目となる機動捜査隊「警視庁刑事部・第4機動捜査隊」に配属された、驚異的な運動能力と野生の勘を持つ伊吹藍を綾野さんが、普段は冷静で理性的だが豹変すると命知らずな面も見せる志摩一未を星野さんがそれぞれ演じる本作。

2人と同じ“4機捜”に配属された父親が警察庁刑事局長という新人・九重世人に岡田健史。九重とは正反対な性格のバディ・陣馬耕平に橋本じゅん。女性初となる機捜の隊長に任官した桔梗ゆづるに麻生久美子といったキャスト。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
「志摩は相棒殺し」といううわさを聞いた伊吹は真相を聞き出そうとするが、志摩は話そうとせず、九重から志摩のかつての相棒である香坂(村上虹郎)が不審な死を遂げていた事を聞き出すと、九重を引き連れ香坂の死の真相を調べ始める。

7年前、捜査一課の刑事だった志摩と香坂はタリウムを使った連続殺人事件を追っていた。

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