くらし情報『仲里依紗“優愛”に「切ない」「気の毒」の声続々、広末涼子“爽”と岡田健史“富樫”には祝福も…「桜の塔」最終回』

2021年6月11日 00:40

仲里依紗“優愛”に「切ない」「気の毒」の声続々、広末涼子“爽”と岡田健史“富樫”には祝福も…「桜の塔」最終回

Photo by cinemacafe.net

玉木宏主演、椎名桔平らが共演する「桜の塔」が6月10日の放送で最終回を迎えた。仲里依紗演じる優愛に「切ない」「気の毒」などの声が上がる一方、広末涼子演じる爽と岡田健史演じる富樫には祝福の声多数。吉田鋼太郎の“喝”にも多数の反応が寄せられている。

警察官だった父が自ら命を絶ち、その復讐のため警察権力の頂点=警視総監の座を狙う上條漣を玉木さんが演じるほか、かつて漣の父を死に追い込んだ、彼の上司でもある警視副総監の千堂大善には椎名桔平。

漣の幼なじみで警視庁捜査一課の刑事をしている水樹爽に広末涼子。千堂の娘・優愛に仲里依紗。新垣広海に馬場徹、馳道忠に渡辺大知。富樫遊馬に岡田健史。「薩摩穏健派」権藤秀夫に吉田さん。「東大派」の吉永晴樹に光石研。蒲生兼人に森崎ウィン。警視総監の矢上に尾美としのりといったキャストが出演した本作。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
刈谷銀次郎(橋本じゅん)が撃たれ、犯人に仕立て上げられた蒲生が、SATの狙撃をかわそうとして転落。意識不明になってしまう。責任を感じた富樫は蒲生のアリバイを見つけ出し、蒲生への疑いは晴れるが、今度は優愛が「自分が刈谷を撃った」

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