くらし情報『「恋せぬふたり」6話 「何があったのか…」高橋一生“高橋”の過去に思いを巡らす視聴者続出、濱正悟“一”には「好感度が上がっていく」の声も』

2022年3月1日 12:05

「恋せぬふたり」6話 「何があったのか…」高橋一生“高橋”の過去に思いを巡らす視聴者続出、濱正悟“一”には「好感度が上がっていく」の声も

同じく高橋の同僚の豊玉には西川可奈子といった顔ぶれも出演。

「恋せぬふたり」6話 「何があったのか…」高橋一生“高橋”の過去に思いを巡らす視聴者続出、濱正悟“一”には「好感度が上がっていく」の声も

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

新年を迎えアロマンティック・アセクシュアルのイベントに参加した咲子は、そこで自分たちの将来について考えてなかったことに気付かされる。帰宅すると一にくわえ、みのりとその娘までが高橋家に遊びに来ていた。第2子を妊娠中のみのりだが、夫の大輔に浮気が発覚。離婚を考えているという。咲子の話にみのりはいら立ちを募らせ「誰かを好きにならないってことはさ、こういう苦しみとも無縁なわけでしょ。人生楽だよね」と言い、咲子の生き方に対し「なんもない人生」と言い放つ……というのが今回のおはなし。

「恋せぬふたり」6話 「何があったのか…」高橋一生“高橋”の過去に思いを巡らす視聴者続出、濱正悟“一”には「好感度が上がっていく」の声も

この言葉を聞いた一は「みのりちゃん、今のは言い過ぎだよ」とみのりをたしなめる。そんな一の姿に「カズくんが最初は不快で仕方なかった でもだんだん良さが分かってきた」「カズくんへの好感度がめきめきと上がっていく」「咲子の気持ちを代弁してくれてカズくんがあの場に居てくれて良かったとすら思う」などの反応が。
「恋せぬふたり」6話 「何があったのか…」高橋一生“高橋”の過去に思いを巡らす視聴者続出、濱正悟“一”には「好感度が上がっていく」の声も

その後みのりのもとに大輔がやってくる。娘を前に怒鳴り合いのケンカを繰り広げるみのりと大輔を高橋が止めるが、その直後みのりが破水。

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