くらし情報『『宇宙戦艦ヤマト2199』森下悠里がスターシャコスプレ「動くと大変な事に」』

2014年10月12日 13:15

『宇宙戦艦ヤマト2199』森下悠里がスターシャコスプレ「動くと大変な事に」

『宇宙戦艦ヤマト2199』森下悠里がスターシャコスプレ「動くと大変な事に」
公開初日を迎えたアニメーション作品『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』の初日舞台あいさつが11日、東京・丸の内ピカデリーで行われ、沖田十三役の菅生隆之、スターシャ役井上喜久子、脚本の森田繁加戸誉夫監督の4人に加え、グラビアアイドル森下悠里がスターシャのコスプレ姿で登壇した。

スターシャの衣装は、今回のためにフルオーダーで森下の体型を細く採寸して作られた逸品で、森下は「私以外は着れないと思います。胸元はこの透明のパーツひとつで支えているので、前かがみになったり、激しく動くと大変なことになっちゃう」とはにかみつつ、「デザインの段階では胸元とかにストッキングのような物があったんですが、やっぱり素肌に付けたほうが本物だと思ったので、私のリクエストで外してもらいました」と、衣装へのこだわりを明かした。

森下お気に入りのキャラクターは艦長の沖田十三で「私、40代以上がストライクゾーンなんですが、57歳の艦長はダンディでかっこいい。真面目な沖田艦長とホテルとかでブランデーとかウイスキーを片手にデートしたいです。最近、そういった方が身の回りにいないので……憧れます」と年上好きをアピール。さらに、スターシャの声を担当した井上喜久子の台詞に合わせて、森下が口パクで行う3次元アフレコも行われ、井上は「スターシャの映像の美しさが素敵で、長生きしてよかったです」

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