くらし情報『とろサーモン・久保田『IPPON』初出場に歓喜「東京のスタッフが認めてくれた」』

2016年11月12日 17:00

とろサーモン・久保田『IPPON』初出場に歓喜「東京のスタッフが認めてくれた」

とろサーモン・久保田『IPPON』初出場に歓喜「東京のスタッフが認めてくれた」

お笑いコンビ・とろサーモンの久保田和靖が、12日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『IPPONスカウト』で優勝し、19日(21:00~23:10)に放送される本戦の『IPPONグランプリ』に初出場することが決まった。

大喜利好きの10名の芸人が、"一本"の数を争って勝者を決める同番組は、ダウンタウン・松本人志が大会チェアマンを務め、2009年に深夜番組でスタートしてから、今回で16回目の放送。久保田は、全国のお笑い芸人1,252人が挑んだペーパーテストから勝ち上がり、最後は、おほしんたろう、こいで(シャンプーハット)、斎藤司(トレンディエンジェル)、飛永翼(ラバーガール)、レイザーラモンRG(レイザーラモン)を破って、本戦出場を決めた。

『IPPONグランプリ』を「甲子園みたいなもの」とイメージしていた久保田は、今回の出場に「東京のスタッフの方々が認めてくれたんだなと、うれしかったです」と喜び。本戦の収録を終えて、「隣で"一本"を取られると、負けたくなくて熱くなってしまいますね。それで、変な回答を出してしまったり(笑)」と振り返っている。

19日の放送には、秋山竜次(ロバート)

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