さんま、SMAPに伝えたかったこと告白「嫌いでもプロとしてやるべき」
お笑いタレントの明石家さんま(61)が、26日に放送された日本テレビ系バラエティ特番『誰も知らない明石家さんま 初のロングインタビューで解禁!』(19:00~20:54)で、年内で解散するアイドルグループ・SMAPに伝えたかったことを明かした。
さんまは、共演NGな人を聞かれ、「俺はいない。ほかの番組でも言ってない」ときっぱり。「番組って仕事場なんで、"嫌い"も"コイツ合わんな"も、嫌いなままで仕事をする。嫌でも本番だから、ちゃんとプロとしてやるべき」と持論を展開し、「それをSMAPに伝えたかった」と語った。
また、"共演NG"と噂されている芸能人について、「共演NGは、向こうに断られていると思う。たぶん」と笑った。
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