くらし情報『高畑充希、"カホコロス"告白「愛しい愛しいカホコちゃんを手放し、傷心…」』

2017年9月15日 07:40

高畑充希、"カホコロス"告白「愛しい愛しいカホコちゃんを手放し、傷心…」

高畑充希、"カホコロス"告白「愛しい愛しいカホコちゃんを手放し、傷心…」

13日に最終回を迎えた日本テレビ系ドラマ『過保護のカホコ』で主演を務めた女優の高畑充希が14日、自身のインスタグラムを更新。ドラマのスタッフ&キャスト、視聴者への感謝の思いをつづり、自身も"カホコロス"になっていると明かした。

高畑は「ここにいるあなたたちの誰かひとりでもいなかったら今のカホコはありませんでした。」という手書きの文字を写した写真を掲載し、「最終回のなかの、1番好きな台詞を書きました」とコメント。「結婚式での一言。私はこの台詞が口からこぼれた時、それまでカホコでしかなかった自分の心にほんの少し私自身の感情が流れ込んで来て、涙が止まりませんでした」と振り返った。

そして、「この台詞は、まるまま私自身の気持ちで。今回の過保護のカホコのスタッフキャスト、誰か1人でも違っていたら、、こんなカホコにはならなかったと思うのです。そのくらい、助けられ、励まされ、本当に奇跡のような瞬間に沢山立ち会わせて貰えた夏でした」とつづり、「それが何なのか、、は、分からないけれど、何か得体の知れないキラキラとしたものを、チームみんなの力の結晶として勝ち取れたような。至極清々しい気分です。

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