美山加恋、憧れの職業はパティシエ! 舞台『何者』で意識高い系女子に
面接には慣れてると自負はしているんですけど……美容師ですかね」と答えると、小野田が「前置きはなんだったんだ!?」と的確なツッコミを入れる。さらに「すごい、いいのありますよ!」と自信を見せた長妻が「お母さんが履歴書を送ってしまったのが事務所に入ったきっかけだったので、最初の雑誌で将来みんなが『デビューしたい』とか書いているのに、俺、『消防士になりたい』って書きました」と明かすと、鈴木から「それとっておきの話だったの?」、小野田から「長妻くんが『いいことあります』と言った時は大概こんな感じ」とつっこまれていた。
しかし小野田も「強いて言えば焼き鳥屋さん。串に鳥を刺す時、気持ちよさそうじゃないですか」と答え、周囲から「怖い怖い!」と総ツッコミを受ける。一方宮崎は「普段スーツを着ることないので、なんでもいいからスーツを着る仕事をしたいなと思います」と希望を語った。
“高いビルフェチ”で「きれいな女性を見るのと同じ感覚でビルを見ている」という鈴木は、「職業というよりも、高層ビルで働いてみたいなと思います」と願望を明かす。「入構証をもらって、改札機みたいな機械に入って、外から透けて見えるエレベーターに乗りたい」と語り、「エリアでいうと、汐留が好き」と告白していた。
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