くらし情報『佐々木心音が大胆谷間、馬渕英俚可肌チラ…『娼年』女優陣艶やかドレス』

佐々木心音が大胆谷間、馬渕英俚可肌チラ…『娼年』女優陣艶やかドレス

2018年3月12日 20:41
 

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佐々木心音が大胆谷間、馬渕英俚可肌チラ…『娼年』女優陣艶やかドレス

映画『娼年』(2018年4月6日公開)の完成披露上映会が12日、都内で行われ、松坂桃李真飛聖冨手麻妙猪塚健太桜井ユキ小柳友馬渕英里何荻野友里佐々木心音大谷麻衣、西岡德馬、江波杏子三浦大輔監督が登場した。

同作は石田衣良による同名小説を映画化。無気力な大学生・森中領(松坂)は会員制ボーイズクラブ「パッション」で「娼夫」となり、女性の欲望を引き出していく。2016年8月には松坂主演、三浦大輔演出で舞台化され、当日券を求める人々で長蛇の列となった。

大胆に谷間を露出した佐々木や、シースルー&スリットのドレスで肌と美脚をチラ見せした馬渕など、女優陣は艶やかなドレス姿で登場。R18+作品で、馬渕は「ちょっと変わった性癖を持っているといいますか、普通の行為じゃ満足できない女性の役です」と自己紹介するなど、女優陣は赤裸々に役柄を説明した。

西岡と夫婦役を演じた佐々木は「とても歪んだというか、不思議な愛情表現を持つ夫婦でして、楽しくセックスさせていただきました。お楽しみください」とあっけらかんと言い放つ。さらに「なんだかよく分からないうちに撮影が終わっていた」という西岡は、「私のシーンはねえ、ほとんど桃李と心音ちゃんの格闘技みたいな(性行為)シーンで、車椅子に乗ってじっと見てた」と明かした。西岡は「監督が妥協しないので何回も何回もやって本当に大変でしたよ、あれは」と振り返り、「ご苦労様でした」と渋く明るくねぎらった。

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