くらし情報『香取慎吾「母役が板につきすぎて…」“慎吾母”の女性言葉に現場ざわつかず』

2019年9月24日 09:32

香取慎吾「母役が板につきすぎて…」“慎吾母”の女性言葉に現場ざわつかず

香取慎吾「母役が板につきすぎて…」“慎吾母”の女性言葉に現場ざわつかず

SMAP香取慎吾が、24日より全国で放送されるファミリーマートのオリジナル惣菜・冷凍食品ブランド「お母さん食堂」の新CM「涙の味 おじさん篇」で、お母さん食堂のおかみさん“慎吾母”に扮している。さらに、料理の腕を振るう“おかみさんたち”が描かれた特別ビジュアルも公開された。

公開された映像で、「ハイ、どいて! どいて~」と優しい笑顔で料理を運び、活気あふれるお母さん食堂を切り盛りする慎吾母。そんな慎吾母がふと目を移すと、失恋の悲しみに暮れる一人の女性の姿が。そんな彼女を見かねた慎吾母は、彼女の前にすっと汁なし担々麺を差し出し、「失恋なんて、美味しいもの食べれば忘れるわよ」と言葉をそえ優しく微笑む。すると女性は、担々麺の美味しさと、秘められた母の優しさをかみしめながら感動の涙を流す。毎日の生活を食を通して応援する慎吾母の温かさが身に染みる特別映像となっている。

「おっはー」の挨拶で日本中の子どもたちを虜にした慎吾ママから19年。久々にお母さん役を演じることになった香取は「最近気が付いたんですが、あの頃“おはロック”を踊っていた世代が、社会人になって頑張っている。そして今僕は、19年前に慎吾ママを見てくれていた人たちに向けて、『みんな疲れているでしょ、お疲れさま。

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