日本人の顔立ちを生かしたレトロ×妖艶なメイクをRMKのアーティストがレクチャー【Beauty Method】
Photo by Kazan Yamamoto (c) FASHION HEADLINE
なんとなく流行りのメイクを試してみるけど、どうも似合わない……そんなあなたにオススメしたいのが、淡く立体的な目元のグラデーションとふんわり血色よく映えるチークで作る日本人の顔立ちを生かしたクラシカルメイク。今っぽくありながらも、馴染みがあって取り入れやすいメイクを教えてくれたのは、RMKのメイクアップアーティスト・塚本拓也さん。日本人なら誰もが似合う妖艶なクラシカルメイクはどんなシーンにも映えるはず。ぜひトライしてみて。「妖艶なクラシカルメイク」の作り方1、アイシャドウグレーの「クラシック フィルム アイズ 02 モノクローム」を目のキワにポンポンと乗せる。まぶたを軽く上に引っ張りながら指で伸ばし、伸ばした指とは別の指で上にぼかすと立体感が生まれる。色味が弱いときはシャドウを指にとって、重ね付けする。「クラシック フィルム アイズ 02 モノクローム」を目のキワに直接乗せる指で軽く伸ばした後、別の指でぼかす目の下は目尻1/3に同色をブラシで細く塗る。
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