くらし情報『1803年創業の京菓匠「鶴屋吉信」がおくるドライフルーツ と羊羹のあたらしい出逢い』

2021年2月2日 11:00

1803年創業の京菓匠「鶴屋吉信」がおくるドライフルーツ と羊羹のあたらしい出逢い

いわゆる伝統的な羊羹といえば、棹型・あんこ・大きい・切り分けていただく…等のイメージが主流ですが鶴屋吉信はこのたび、もっと身近に羊羹の美味しさをお楽しみいただきたいという想いのもと、タブレットチョコのように薄くかたちづくった羊羹に、いくつものドライフルーツを合わせることで、羊羹の優しい甘み・ドライフルーツのサクッとした食感・果実のジューシーな香りを食べきりサイズで味わえる新商品「果の彩」を作り上げました。風味そのものの新鮮なおどろきにくわえて、洋菓子でも、チョコレートでもない独特のビジュアルがお茶の時間に映え、華やかにいろどります。

1803年創業の京菓匠「鶴屋吉信」がおくるドライフルーツ と羊羹のあたらしい出逢い

■ ひとくちごとに、味と香りが織りなす美味しさ。
スクエア型のタブレットチョコレートのようなビジュアルですが、羊羹ならではの柔らかさを保った、つるっとなめらかな舌ざわりが特徴です。食べていくとあらわれるサクッ、カリッとした苺や柑橘、クランベリーの食感がアクセント。付属の楊枝で少しずつ切り分けても、お手にとってぱくりと召し上がっていただいても。オーソドックスな日本茶はもちろん、珈琲や紅茶などにも絶妙にマッチします。お客様の自由なスタイルで、「果の彩」をお楽しみくださいませ。

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