くらし情報『「週刊少年ジャンプ展」第2弾が六本木ヒルズで、SLAM DUNKやジョジョなど90年代作品特集』

2018年1月18日 10:25

「週刊少年ジャンプ展」第2弾が六本木ヒルズで、SLAM DUNKやジョジョなど90年代作品特集

「週刊少年ジャンプ展」第2弾が六本木ヒルズで、SLAM DUNKやジョジョなど90年代作品特集

展覧会「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展」の第2弾が森アーツセンターギャラリーで開催される。会期は、2018年3月19日(月)から6月17日(日)まで。

創刊から現在までを振り返る大規模展
2018年で50周年を迎える「週刊少年ジャンプ」。本展はこれを記念し、「週刊少年ジャンプ」の創刊から現在までを3期にわたり紹介する展覧会だ。『北斗の拳』や『キン肉マン』など、80年代の作品にフォーカスを当てた第1弾に引き続き、今回は90年代を特集する。

第2弾は90年代の代表作を特集
会場には、90年代を代表する”ジャンプヒーロー”たちが集結。『DRAGON BALL』(鳥山 明)を始め、 『SLAM DUNK』(井上雄彦)、 『幽☆遊☆白書』(冨樫義博)など、今もなお多くの世代に語り継がれる伝説の作品たちが登場する。

人気キャラや悟空が登場する、オープニングシアター
会場は7つのゾーンに分かれている。入場してすぐの「オープニングシアター」では、前方と後方に2つのスクリーンを用意。前方には、本展に登場するキャラクターたちが登場し、後方では、『DRAGON BALL』の悟空がスーパーサイヤ人に覚醒する名シーンが上映される。

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