くらし情報『映画『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』幽霊となり残された妻を見守る男の物語』

2018年8月12日 11:40

映画『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』幽霊となり残された妻を見守る男の物語

映画『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』幽霊となり残された妻を見守る男の物語

映画『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』が、2018年11月17日(土)に公開される。

『ムーンライト』配給の映画会社・A24によるゴーストストーリー
『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』は、『ムーンライト』『レディ・バード』など話題作を続々と配給する北米の映画会社「A24」による、切なくも美しいゴーストストーリーだ。

主人公である、どこか懐かしいシーツ姿のゴーストは、不慮の事故死を遂げた男。自分のいなくなった世界で幽霊となって、残された妻を見守り続けている。

ケイシー・アフレック、ルーニー・マーラが共演
シーツ姿の幽霊となり彷徨い続ける夫を演じるのは、『マンチェスター・バイ・ザ・シー』でアカデミー賞主演男優賞を受賞したケイシー・アフレック。夫に先立たれた妻を演じるのは『キャロル』でカンヌ国際映画祭女優賞を受賞したルーニー・マーラ。

また、監督を務めるのは、ディズ ニーの「ピートとドラゴン」のリメイク『ピートと秘密の友達』も⼿がけたデヴィット・ロウリー。同監督の『セインツ -約束の果て-』でも共演した、ケイシー・アフレックとルーニー・マーラ、2人の超実力派俳優が再集結する。

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