くらし情報『配達員の『インターホンの仕方』が変わった! 柔軟な対応に「嬉しすぎて…」』

2021年9月22日 12:22

配達員の『インターホンの仕方』が変わった! 柔軟な対応に「嬉しすぎて…」

配達員の『インターホンの仕方』が変わった! 柔軟な対応に「嬉しすぎて…」

インターホンが押された時、誰が来たのかをしっかりと確認してからドアを開けたいですよね。

ですが、訪問者の立ち位置が悪いと、インターホンの画面にしっかりと相手の姿が映らないことも。

聴覚障害を抱えている、うささ(usasa21)さんの場合、相手の声が聞こえないため画面しか確認手段がありません。

宅配便の兄ちゃんありがとう

ある日、宅配便の配達員に、聴覚障害があることを伝えたうさささん。

すると、配達員が素晴らしい対応をしてくれたのです!

配達員の『インターホンの仕方』が変わった! 柔軟な対応に「嬉しすぎて…」
配達員の『インターホンの仕方』が変わった! 柔軟な対応に「嬉しすぎて…」

うさささんのために、配達員は立ち位置や、荷物の持ち方を調整。

インターホンの画面を見ただけで訪問者が分かるよう、映り方を工夫していました。

また、うさささんの事情を聞いたガス会社のスタッフたちも、大きなスケッチブックを使った筆談で対応。

それぞれの心遣いに、うささんはいたく感動しました。

優しさに満ちたエピソードは、読んだ人の心も揺さぶっています。

・素敵なエピソードですね。感激!

・宅配便の人たちがちゃんと覚えてくれるの、嬉しいですよね。

・ガス会社の方たちも素敵です!

・私も聞こえないことを伝えたら、風呂修理の人がジェスチャーで教えてくれました。

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