くらし情報『介助犬を目指している子犬 病院で疲弊する医療従事者たちを癒し始める』

2020年4月22日 16:39

介助犬を目指している子犬 病院で疲弊する医療従事者たちを癒し始める

Susan Ryan

アメリカ・コロラド州で救急救命室の医師をしているスーザン・ライアンさんは、ウィンという名前の犬を飼っています。

2020年4月時点で1歳のウィンは将来、介助犬を目指す予定で、子犬のうちに社会性を身に付けさせるためにスーザンさんに預けられているのです。

海外メディア『The Dodo』によると、スーザンさんは時々、訓練の一環としてウィンを病院に連れて行くのだとか。

愛らしいウィンはどこに行っても大人気で、病院で働く人たちを笑顔にしています。

Posted by Susan Ryan on Thursday, February 14, 2019Posted by Susan Ryan on Thursday, February 14, 2019
I love going to work.#giveadogajob#caninecompanions

Posted by Susan Ryan on Monday, October 28, 2019
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Posted by Susan Ryan on Monday, October 28, 2019Posted by Susan Ryan on Thursday, February 14, 2019Posted by Susan Ryan on Thursday, February 14, 2019

介助犬の卵が医療従事者たちを癒し始める

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