くらし情報『歓送迎会で使える!ゆとり世代が歌うと「上司を喜ばせられる曲」5選』

2016年4月12日 12:00

歓送迎会で使える!ゆとり世代が歌うと「上司を喜ばせられる曲」5選

目次

・1.春よ、来い/松任谷由実
・2.どんなときも。/槇原敬之
・3.負けないで/ZARD
・4.女々しくて/ゴールデンボンバー
・5.明日があるさ/坂本九
歓送迎会で使える!ゆとり世代が歌うと「上司を喜ばせられる曲」5選


4月は、送別会・歓迎会で社内カラオケに行く機会が多いゆとり世代も多いのではないでしょうか。学生同士や、友人だけで楽しむカラオケなら、何を入れるか気にしなくても大丈夫ですが、社内で幅広い世代の人と行くと、「何か歌って」と言われても、どんな曲を入れたら良いか悩みますよね。

そこで今回は、社会人歴4年目以上のゆとり世代から、『カラオケで歌うと、上司を喜ばせられる曲』をリサーチしてきました!

■1.春よ、来い/松任谷由実

「中学のときに学校で歌った。キーも高すぎないし、同世代でも知ってる人が多いから、みんなで歌えて良い」(90年生まれ)

NHKの朝ドラで使用された楽曲のため、知名度は高め。筆者も中学のときに学校で歌った記憶が。94年発売の曲なので、例えば今年45歳の上司だと23歳、社会人1年目の頃の曲です。

■2.どんなときも。/槇原敬之

「異動していく人に向けて、みんなで歌うことが多い」(87年生まれ)

映画の主題歌として使われ、その後選抜高等学校野球大会の入場行進曲やCMソングとして幅広い世代が耳にする機会の多かった曲。ポジティブな曲をみんなで歌って異動の人を送り出すという意見が。

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