くらし情報『結局、動画でゆすり?「リーガルV」7話に残った期待外れ感』

2018年11月30日 16:39

結局、動画でゆすり?「リーガルV」7話に残った期待外れ感

結局、動画でゆすり?「リーガルV」7話に残った期待外れ感


米倉涼子主演のテレビ朝日系木9ドラマ『リーガルV』第7話が11月29日に放送された。1話完結型ドラマで第5話まで放送されていたが、第6話は次回へ結末を引っぱる形で終わっていた。

そんななかで始まった第7話。婚活詐欺を繰り返す大手高級婚活事務所「ローズブライダル」に、小鳥遊翔子率いる京極法律事務所が対決。被害者である塩見一郎矢部太郎)を弁護して戦うものの、敗訴してしまう。しかし小鳥遊は、ローズブライダルへ集団訴訟するという次の手を考えていた。

ローズブライダルの代表である相田栞東ちづる)は裁判に関しても強気。海崎勇人向井理)に対し高圧的な態度を見せるのは、背後に国内最大のコンピューター企業「ミカド通信」会長・我妻憲史郎(国広富之)がいるからだった。しかもミカド通信は、Felix&Temma法律事務所にとって最大のクライアントでもあった。

集団訴訟のため原告団を結成すべく、ローズブライダルの被害者に接触するも皆弱腰。あの手この手で嫌がらせをするFelix&Temma法律事務所によって、原告団は解散寸前に追い込まれる。法廷での原告側証人尋問や反対尋問は始まったが、海崎勇人向井理

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