くらし情報『亀梨和也 木製バットでホームラン打ち球界の評価上げた過去』

2018年3月27日 17:00

亀梨和也 木製バットでホームラン打ち球界の評価上げた過去

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人気グループ・KAT-TUN亀梨和也(32)が今年も日本テレビ系プロ野球中継のスペシャルサポーターを務める。3月25日に取材に応じた様子を、各スポーツ紙が報じた。

亀梨が同サポーターをつとめるのは8年連続。中継テーマソングは、活動を再開した同グループの新曲「FUNtastic」に決定。曲名「FUN」は野球の「ファン」にも由来しており「今年はファンの方にたくさん話を聞いていきたい。ファンの方の疑問を選手たちにぶつける橋渡し的な存在になれれば」と意気込んでいるという。

「小学校1年から野球を始め、本気で甲子園を目指していたという亀梨さん。そのため野球に対して敬意を払い、グラウンドに入る際もグラウンドから出る際もきちんと一礼するんです。球場に来た多くのタレントを見てきましたが、あそこまでできるタレントはいなかった。サポーターとして彼以上の適任者はいません」(スポーツ紙の野球担当記者)

そんな亀梨だが、スポーツ情報番組「Going!Sports&News」(日本テレビ系)の企画でなんとホームランをかっ飛ばしていたのだ。

「木製バットでホームランを打つという無謀なプロジェクトでした。

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