恋愛情報『ずっと一緒はちょっと・・・恋人がいても「ひとりの時間」を持つことの大切さ』

ずっと一緒はちょっと・・・恋人がいても「ひとりの時間」を持つことの大切さ

2018年5月16日 21:00
 

目次

・■「相手のことを考える時間」が増える
・■「信頼」が生まれる
・■「会いたい気持ち」が芽生える
・■「精神的ストレス」がなくなる
・おわりに
ずっと一緒はちょっと・・・恋人がいても「ひとりの時間」を持つことの大切さ


付き合っている恋人がいても、お互いにちゃんと「ひとりの時間」も持つことが大事です。

一緒に過ごさない時間があるからこそ、愛がより一層深まるという一面もあるでしょう。ある意味、長続きの秘訣とも言えます。

そこで今回は、恋人がいても「ひとりの時間」を持つことの大切さについて紹介します。

■■「相手のことを考える時間」が増える

常に一緒にいると、一緒にいることが当たり前になってくるので、相手のことを改めて思ったり考えたりすることもなくなります。そうなると、もはや好きなのかどうかが、わからなくなったりもしてしまうかもしれません。悪い意味での「空気みたいな存在」ですね。

でも、一緒にいない時間があると、「今何してるのかな?」とか「ここ、今度一緒に来たいな」なんて、相手のことをふと思ったりもするもの。そこには自分の素直な気持ちがあったりもするので、自分でも改めて恋人の大事さや存在の大きさを感じるキッカケにもなるでしょう。

■■「信頼」が生まれる

「ひとりの時間」をちゃんと与え合えるというのは、信頼が築けているからこそできることでもあります。お互いに「相手が自分を裏切るようなことはしないはず」

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