ウーマンエキサイトがお届けするくらしの新着記事一覧 (24/682)
■これまでのあらすじ何ごとにも独自理論を押し通すモラハラ夫との離婚を決意した妻。難航するかと思われた話し合いだったが、あっさり決着。なぜ夫が慰謝料や養育費を受け入れてすんなり離婚する気になったのかというと、実家が太い女性と再婚するつもりでいたからだった。夫は社内で同僚女性に「離婚したから結婚してやる」と迫るも、強く嫌がられて納得がいかない。自分たちは付き合っていると言い張るが、それは夫の思い込みで!?【夫 Side Story】ハナとの出会いは部署を越えた忘年会のとき。ずっとこっちを見ているから気付いちゃったんです。コイツ、俺のこと好きだなって。結婚している人とは付き合えないって言うから、離婚してあげたんです。既婚かどうかなんて大した問題でもないだろうに…。それに、この俺が誘ってやってるんですから、ハナだってまんざらでもなかったはず。恥ずかしがっちゃってなぁ。なのに…俺が勘違い?そんなわけないだろ。恥ずかしがってただけで嫌がってた証拠もないんだし…って、あるんかい!なんだよ、この音声!自分から誘っておいて、俺に離婚までさせて…、こんなの犯罪だ!!次回に続く(全10話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています
2025年02月16日■これまでのあらすじ中学時代の友人に再会した菜月。ふたりには同じ年の子どもがいたが、友人は昔からの男嫌いをこじらせ、息子を乱暴だと決めつけてきた。保育園で彼女の娘がケガすると、息子のせいにして家まで押しかけてくる。友人は酔っぱらうと暴力をふるう父親のせいで男性不審になっており、男性っぽさが感じられない優しい現在の夫と結婚したのだった。【美波 Side Story】いつも優しかった夫は、今まで聞いたことのないような冷たい声色で、私に話しかけてきました。夫は、私の男嫌いを理解してくれていました。過去の父親から受けたトラウマも、すべて受け入れた上で、私を愛してくれていました。正直、私はその優しさに甘えていたんです。この人なら、何をしてもきっと、許してくれると思っていたから。だけど夫の表情には、悲しみがにじんでいました。※この漫画は実話を元に編集しています次回に続く(全12話)毎日更新!
2025年02月16日※このお話は作者はいどろ漫画さんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじOLルナは、本社から赴任してきたイケメン・池谷を巡ってぶりっこアンリとバトルが勃発。だが、池谷が既婚者&妻が妊娠中だと判明し、ルナは自ら離脱する。その後、池谷とアンリが交際していると知ったルナは部長に報告するが、厳重注意で終了。一方、池谷が「内通者=ヨシ子」だと勘違いしたことをきっかけに、アンリがヨシ子を階段から突き落としてしまう。事件を追うルナは、アンリのPCに「ヨシ子宛の脅迫状」を発見し犯人を特定するも、スマホが手元になく証拠確保に失敗。そんな中、ルナは社外で池谷の妻と遭遇。妻からあらぬ疑いをかけられたルナは、身の潔白を宣言。すると妻は、「信じた上でお願いがあります」といい…。意外にも、池谷はアンリと外で会っていないようですね。ルナに断られて以降、注意深くなっているからこそ、社内で逢瀬を重ねている。それはそれでひどい話です。興信所も会社の中までは入れないようで、妻は思い詰めて強硬手段に出た様子。妻の気持ちを想うと同情しますが…。次回に続く「ぶりっこアンリ」(全133話)は17時更新!
2025年02月16日夫の健太、娘の梨沙と幸せに暮らしていた葵。しかしある日、夫の浮気を知り絶句。しかも相手は隣に住む仲良しのママ友だったのです。■まさか夫がママ友と不倫を?何でも話せる仲のママ友がいて、家族にも恵まれて、幸せだなと葵は思っていました。そんなある日…葵はママ友に話して少し気が楽になりました。やがて葵の自宅でクリスマスパーティーを開催。仕事で来られないという香りの夫をのぞき、ママ友たちと子どもたちが集まりました。葵はまさかの光景を目にしてしまったのです。そして翌日。■妻は着々と不倫の証拠を集め…結婚記念日は毎年、夫婦でディナーに出かけていましたが、今年は外せない会食があるという健太。葵はひそかに香と過ごすのでは? と疑っていました。葵は夫と香の不倫の証拠を確保したのでした。そして…不倫していたことが露呈し、さらに夫にも捨てられ、愕然とする香。さて、次は健太の番⁉こちらは投稿者のエピソードを元に、2025年1月15日よりウーマンエキサイトで公開された漫画です。漫画に対する読者からのコメントを紹介します。■読者は「賢い」と妻を称賛まずは葵のママ友と不倫した夫、健太に対するコメントです。・不倫をする人って理由は後付けなんですよ。するか、しないか、それだけ。だからバレると離婚したくないと言ったり白い目で見られてどうして? とか言えてしまう。手近なママ友に手を出すリスクなんて頭にないんだよ。・なんで安易にママ友(近場な相手)と不倫するんだろうね。バレないて思ってるのかな? W不倫だし簡単に別れられる遊びだからて割り切ってるのかな? まあ最終的には地獄しかないけどね。・うっわ…きっしょ。みんなまだいるのに、堂々と不倫とか頭沸いてるわ。誰かが探しに来るって考えなかったのかな? 考えないか、不倫するバカにそんな脳みそあるわけがない。性欲に支配されてるもんな。・クズ中のクズだわ、この夫。不倫することもクズだけど、寄りによって同じマンションの女に手を出すなんて、妻のことを舐めまくってるよね。・妻が出かけると罠を仕掛けても、気付かずすぐさま浮気相手を連れ込むマヌケ夫って結構いるよね?で、バレたら「あの女とは遊びだった」と泣きながら土下座する。・おえぇぇぇえ。妻がいない間に女呼ぶとかキモすぎでしょ…。・誰も不倫するっていう人と結婚したわけじゃないだろうけど…同じマンションやママ友…近すぎる相手と関係を持つってバレてもなんとかなると思ってるところが腹立たしいわ。健太の浮気相手のママ友、香に対してはさらに批判的なコメントが続々。・すごい優越感に浸ってそう。何かあればいいのにって魂胆が透けて見えて嫌な感じだな。・優しくして、匂わせる…。バレたいのかバレたくないのかわからん。バレるギリギリのところで主人公を翻弄して反応を楽しんでいるな。・たぶん「あなたの夫は私に夢中なのよ。私の方が上フフン」とか優越感に浸ってると思う。反吐が出るね。世の中には私たちが思うほど深く思案しない。「そんなことすれば必ずバレるし大変なことになるの当たり前よね?」ってことを平気でやらかす人がいるし、恨みがあるからとか深い理由があるわけでもないのに傷つける人もいる。慰謝料むしり取って欲しい。・お互い割り切りなら、配偶者と自分どっちがいい?って聞かないよね。聞いてる時点で奪う気満々。・香って本当にバカ な女だね。旦那だって遊びに決まってるのに心にもないことを言われて本気にして、浮気相手の前で妻を貶すのは不倫男の常套句だよ。・若い頃は周りから男が寄ってきて貢いでくれるような美人だったんだろうな…そのまま大人になっても価値観が変わらずに「男はみーんな私の言いなりー!」とかのノリで不倫も慰謝料も考えてたんだろう。・不倫で離婚から再婚を狙ったとして、どうして有責者の自分の慰謝料を別れる夫が払うと思うのだろうか。・なんで自分の不始末を男に頼んでるんだよ。なに当たり前みたいな顔で被害者である旦那さんに頼もうとしてんの? 厚顔無恥すぎ〜。やらかしたんだから自分で払って当然じゃん。あんたは選ぶ側じゃない、捨てられる側だよ。・誰が慰謝料払うのよって、お前だよ。そもそも不倫女の夫さんが払う責任ないし。むしろ夫さんにも慰謝料払わないといけないのにね。馬鹿だね。一方、葵に対しては称賛するコメントが目立ちました。・奥さん、証拠を今固めつつあるのだから、旦那と女の二人をグゥの音も出せないほどに責めてやれ!しっかり両方から慰謝料とって、女の旦那にも知らせて、ママ友じゅうに知らしめるべき!・このサイトの漫画に出てくる主人公では珍しく、葵は賢いね。さぁ、もっともっと証拠たくさん集めて水面下で完璧な準備しましょう。・証拠ゲット! 両方から慰謝料バッチリとれるね! やったー!!・葵さんの潔さがいいね!・この奥さん仕事できるわ〜。証拠を突き付けるだけじゃなく証人としてママ友、ラスボスとして不倫相手の夫まで呼び出し逃げ場を完全に封鎖したもんね。・仕事のできる奥さん! 多方面への手配も完璧。不倫がわかってからの葵のスピーディーな行動力、読者も言うように完璧ですね。健太は果たして…?▼漫画「ママ友は隣人で夫の恋人」
2025年02月16日※このお話は作者マルコさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ夫の希望で結婚後専業主婦となった主人公・さゆ。義実家から徒歩圏内のため毎週食事会が行われ、その時間がまるで地獄なのです。酒癖の悪い義父、古い価値観を押しつける義母、自分ファーストの義姉にうんざりしていましたが、義父は妻の不満げな態度に激昂し、養ってもらってる立場で偉そうにするなと言います。育児が落ち着いたら働くつもりだと伝えると、これまた時代遅れの考えを主張され、妻は思わず「老害が…!」と声に出してしまいます。激怒する義父をなだめてくれたのは義姉。しかしこれは将来義父の面倒をすべて妻に押しつけるための作戦のひとつに過ぎないのでした。■ママ友に相談すると…?■嫁だけしんどい思いするのはおかしいママ友に義実家での出来事を話すと、それはおかしいと共感してくれました。ママ友のまいさんもまた、これまで当然のように義父にお酌をしてきたと言います。彼女は義両親との関係が良好だったためそこまで気にしたこともなかったようですが、考えてみれば「嫁がお酌をしなければならない」というのは古い価値観の押しつけのようにも感じますね。次回に続く「コレって離婚した方がいいですか?」(全144話)は15時・21時更新!
2025年02月16日■これまでのあらすじ恵子は、息子の俊介の結婚相手・未沙のことを疎ましいと思っていた。なぜなら未沙は遠慮なくやりたいことをハッキリ言うし、そんな未沙を俊介はやさしく受け止め、夫も未沙が来ればデレデレしているからだ。結婚式が終わり俊介夫婦が初めて迎えるお正月、恵子はひとりでおせちを作ることになる。そこで「美味しいおせちで見返してやる!」と決意するが、高熱を出してしまう。どうしても美味しいおせちを用意しなければと思った恵子は、デパ地下で購入して…!?本調子に戻らないなか、私一人で正月準備をこなし、元日を迎えました。おせちを食べた夫や息子の反応に多少の負い目は感じましたが…。自分のプライドを保てたことにホッとしました。さて次は、嫁が作ってきたお煮しめを食べる番。でも、まだ味がよくわからなくて…。それを悟られまいと、思わずけなしてしまった私。でも、料理の苦手な未沙さんが作ったのだから、きっとその評価は正しかったはずです。しかし私の話を聞くや否や、俊介が「嫁いびりみたいなのやめなよ」と真剣な表情で言ってきて…!?※この漫画は実話を元に編集しています次回に続く(全20話)毎日更新!
2025年02月16日義母はずっと、私たち夫婦と良い関係を築けている、と考えていたようです。義母に本音を告げたとき、義母は私を責めました。でも私はずっと我慢してきたのです。思い返せば、結婚当初に開いた食事会のときから違和感が大きくなっていた気がします。もっと早く義母の言動を指摘できていたら…結果は変わっていたのでしょうか。次回に続く(全16話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています
2025年02月16日※このお話は作者ツムママさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。 ■これまでのあらすじ「完璧な母親になりたい」という子どもの時からの夢を実現すべく、妊娠前からいろいろな情報を集めていたペキ子。しかし、妻の様子に夫の優一は不安を覚える。というのも、有名ブロガーによる根拠のない情報を信じ込んでしまい、それを自分にも強要するなど、今までの妻とは人間が変わったしまったように思えたからだ。そんな中、同じ会社の先輩にペキ子の話をすると、離婚を強く勧められる。どうやら先輩は完璧主義者の母親に育てられ、つらい思いをたくさんしてきたようで…。■離婚する!?■夫の考えは…■俺は妻を信じている優一が「離婚する」と言ったのは、「子どもに何かあった時は」という意味でした。まだ悪いことをやってもいない妻を疑って離婚するなんてしたくないという思いから来た結論でした。そして、言います。「先輩の親とペキ子は違う人間です。重ねるのは間違ってますよ」と…。先輩は納得していない様子だったけれど、これは優一とペキ子の問題。先輩が納得しなくてもいいのです。しかし、「それに俺もこれからは…」ってどういう意味!?次回に続く「完璧な母親」(全60話)は12時更新!※実話をベースとしたフィクションです。症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
2025年02月16日■これまでのあらすじ義母は夫を責めるが、夫は「人に優しくしろと言ったのは母だ」と責任転嫁し、さらに義母から責められる。絶えない相手女性・ナオコからの連絡を見た義母はトモキを連れて話をつけに行くのだった。義母は相手女性・ナオコと話をし、慰謝料や会社を辞めることなどの誓約書を取ってきてくれました。ここまで人任せにしておいてトモキはまだ「やり直したい」と言います。私は最後に言いたいことをすべてぶちまけました。「あなたは人に優しくしたいんじゃなくて、ラクしたいだけ」と…。トモキとはもう会うことはありませんが、お世話になった義母には定期的に連絡を取っています。我が子には「人に優しくすること」について、本当の意味を教えていきたいと思います。※この漫画は実話を元に編集しています脚本・やなせもえ、イラスト:夢こちらもおすすめ夫の様子がおかしすぎる…4つ年下の夫・和也。家事も育児もせず、協力体制まったくなし。それでももともと世話好きだった私は、ダメ男っぽい末っ子体質な和也との生活は居心地は良いものでした。実家の母に助けてもらいながら、日々過ごしていました。そんなある日、夫に変化が!女の直感が働き、夫のスマホチェックをしてみると怪しいアプリを見つけてしまいました…。 「夫が誰かの「パパ」だった」1話目はこちら>>
2025年02月16日この漫画は書籍『結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ』(著者:ミロチ)の内容から一部を掲載しています(全7話)。 ■これまでのあらすじ晃平と平日の夜に会う穏やかな日々が続いていた春子。しかし、ある日、晃平の携帯に「ゆうな」という名前の人物から着信が。それをあからさまに隠す晃平を見た春子は、彼への疑惑が再燃。しかし、彼に問いただそうとした瞬間、もう一人の自分が「重くない?」と囁き、立ち止まらせます。彼を疑ってしまう自分を反省しながら、「結婚するのだから私は絶対大丈夫」と自分に言い聞かせるのでした。 春子は自分の話が長くなりそうだと考え、晃平の話を先に聞くことにしました。晃平が切り出したのは、近づいている春子の誕生日についてでした。彼は、以前から春子が気になっていたイタリアンのお店を予約し、誕生日にサプライズを計画していると伝えます。さらに、春子に自分を信じてくれることへの感謝も述べました。それを聞いた春子は、誕生日のサプライズと言えばプロポーズでは…!? と期待で胸を膨らませるのでした。次回に続く(全7話)「結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ」連載は7時更新! 『結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ』 著者:ミロチ (KADOKAWA) 「結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ」はこちら 7年付き合った彼氏と別れたばかりの春子。39歳という年齢や、結婚して子どもを産みたいという思いから、婚活アプリを始めることに。そこで同い年の会社員・晃平と出会い、交際を始めますが、次第に晃平の態度に不安を感じるようになっていくのでした。
2025年02月16日※このお話は作者ネギさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ息子が保育園に通うようになってからフルタイムで復職した主人公・ユナ。ママおやすみ日と称して月2回息子とお出かけしてくれる夫に感謝していましたが、夫はその裏で会社の上司・黒利と裏切っていたのです。ある日夫が息子と出かけて行った日、行き先が嘘だったことが分かった妻は、息子のリュックにGPSを仕込むことに。するといつもあるマンションにいることが判明し、妻は有給をとってそのマンションに行ってみました。そこは黒利の家で、息子がやたら黒利に懐いていたことを思い出した妻は、夫が息子を連れて裏切りに走っていると確信します。すぐに夫を問い詰めたい気持ちを抑え、まずは証拠を集めるため夫の鞄にGPSを仕込みます。残業と言う日は必ず黒利の家に通っていることが分かりましたが、それ以上の証拠はなかなか掴めず…。すっかり憔悴しきった妻に対し、バレたことを知らない夫は「痩せた?」と気軽に声をかけてきました。■誰のせいだと思ってるの…!?■イクメンアピールする夫にうんざり■不信感を抱くようになってから何かと苛立つ夫のせいで心も体もボロボロになってしまった妻は、日に日にやつれていきますが、肝心の夫は妻がダイエットで痩せたと勘違いし、少しの変化でわかると謎のアピール!妻が悩んでいることにはまったく気づいていないのです。周りにイクメンと言われて「こんなの当たり前だよね?」と謙遜する素振りを見せる夫ですが、まんざらでもない様子。一方妻は、夫に不信感を抱くようになってから、彼の言動に矛盾と苛立ちを感じるようになっていました。次回に続く「イクメン夫 裏切りの二重生活」(全146話)は22時更新!
2025年02月15日前の話を読む。 夫が実家にユメノを迎えに行く前に手を打とうとしたミユキ。しかし実家に連絡するとすでに児童相談所の職員が来ていることを聞かされ…。■どうして!?■パニック!■逃げ場がない…夫が実家に行く前に対処しようとしたミユキでしたが、すでに実家に児童相談所の職員が来ていると聞かされます。児童相談所と両親に別々の嘘を話していたミユキは、嘘がバレてしまい、激しく動揺…。そして児童相談所の職員が自宅にも来ると知り、自分が追い詰められたことを理解するのでした。次回に続く「違和感のある家族」(全103話)は22時更新!※このお話は作者リコロコさんに寄せられた複数のエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
2025年02月15日※このお話は作者ぽん子さんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。 ■これまでのあらすじまいの夫は娘の保育園の先生と交際しているうえ、彼女と出かけるため娘を車内に放置してしまいます。車内放置を店に知らせ、娘の体を冷やすのを手伝った女性は同じ保育園に通う児童の伯母でした。彼女は保育園で先生がまいに嫌がらせしている場面を目撃、代わりに反撃して謝罪させてくれたのでした。車内放置の件の証人!?先生と夫の関係について聞いた彼女は…頼もしい味方が!娘の顔を見て車内に置き去りにされた事件を思い出したサラちゃんの伯母さん。一緒に怒ってくれます。なんと彼女はバツイチの離婚経験者。味方になって戦い方を教えてくれると言うのです! 彼女がいれば千人力のような気がしますね。次回に続く 「まさか夫と保育士が!? シタ側の哀れな末路」(全98話)は21時更新!
2025年02月15日■これまでのあらすじ義母と二世帯で暮らす妻は、以前から義母の言動を不思議に思っていました。なぜか二世帯をつなぐ内扉の前を通るたびに義母に頼みごとをされます。まるで義母がずっと扉の前で通るのを待っているかのように。また夫は頻繁に義母の部屋に行き、一度行くとなかなか戻ってきません。さらに、義母の玄関に若い子が履くようなピンヒールがあったのです。義母は足が悪かったはずですが…義母は…慌てている?あの靴はいったい?牛乳の謎毎日のように義母に牛乳を買ってくるよう頼まれるのですが、娘によると義母の冷蔵庫には十分な数の牛乳があるというのです。ではなぜ義母は牛乳の買い出しを頼むのでしょうか。嫌がらせ、それとも牛乳があることを忘れているだけ…? 謎のピンヒールといい、義母にはおかしな点が多すぎます。次回に続く 「青い屋根の大きなお家」(全76話)は21時更新!
2025年02月15日※このお話は作者マルコさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ義実家からの援助の恩もあり、義実家の近くに家を建てた主人公・さゆ。毎週末義実家で食事会があり、その時間が妻にとって苦痛でした。酒癖の悪い義父の相手をしながら皿洗いなどもこなし、ゆっくりすることなどありません。せっかく母が送ってくれた高級なお肉も義姉一家がほとんど食べてしまい、妻が口にすることはできませんでした。夫に抗議するも嫁はそういうもんだろと一蹴されてしまいます。その話を聞いていた義父は、嫁が義実家で過ごす時間を不満に思っていることを知り、養ってもらっているくせに、と妻を罵ります。元々専業主婦は夫の要望であり、育児が落ち着いたら働くことを宣言した妻に、女は家にいろ! と古い考えを押し付ける義父。妻はさらなる怒りを覚え「老害が…!」と思わず本音を漏らしてしまい…。■妻の本音を聞いた義父が激怒!■仲裁に入る義姉…その本心は?思わず本音をこぼしてしまった妻に、激怒する義父。離婚したければすればいいと勢いで発言しますが、そんな義父を止めたのは義姉。優しさからかと思いきや、どうやら義姉には企みがあるようです。義父の存在が日頃から面倒だと思っている義姉は、将来介護などのすべてを妻に押し付けようとしているみたいですね。次回に続く「コレって離婚した方がいいですか?」(全144話)は15時・21時更新!
2025年02月15日■これまでのあらすじ何ごとにも独自理論を押し通す夫との離婚を決意した妻。妻は夫に女性の影があることを知り、モラハラ行為と不貞の証拠を突きつけて戦おうと準備するが、あっさり離婚成立。「離婚したいなら金を払え」と謎理論で妻を論破していたはずの夫は、なぜ妻の希望を受け入れる気になったのか?実は、夫は実家が太い女性と再婚するつもりでいた。「離婚したから結婚してやる」と女性に迫るが、強く嫌がられて…。【夫 Side Story】この俺がセクハラ?ハハッ、あり得ないだろう。付き合ってるんだからスキンシップするのは当たり前だし、なんで嫌がるのか納得がいきませんね。やっと一緒になれるんだから、もっと喜ぶべきだろう。あ、さてはうれし泣きか?結婚している人は考えられないって言うから、妻と離婚してやったんです。慰謝料まで払って急いで離婚したのは、全部この女のためなんです。それなのに急に「嫌だ」とか「無理だ」とか社内で大騒ぎしやがって…、さっさと責任取って結婚しろよ!って、何、この展開…。次回に続く(全10話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています
2025年02月15日■これまでのあらすじ一家で妻の実家に引っ越してきてから妻の中学時代の友人に再会した。友人は昔から男嫌いだったが、男の子に対しても偏見を抱き、子どもがケガすると男の子がやったと思い込む。息子が犯人と決めつけ家まで押しかけてきたが、否定しても話が通じず、「男なんか絶対信じない」と言う。いったいなぜ友人はそんなに男性が嫌いなのだろうか。【美波 Side Story】 私にとって一番身近にいた「男」──父親は昔から乱暴で、母と私はいつも虐げられていました。その影響で、クラスの男子に対する印象も最悪。「男」という性別そのものを憎むようになりました。大人になってから出会った夫はとても女性的で、優しい人。この人なら…と結婚して、女の子を妊娠。これで穏やかで幸せな毎日が送れると思っていましたが…。菜月の息子や夫、保育園で会う男性保育士やパパなど、再び「男」と接するようになったことで、私の中にあった悪夢がよみがえってきました。※この漫画は実話を元に編集しています次回に続く(全12話)毎日更新!
2025年02月15日※このお話は作者はいどろ漫画さんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじOLルナは、本社から赴任してきたイケメン・池谷を巡ってぶりっこアンリとバトルが勃発。だが、池谷が既婚者&妻が妊娠中だと判明し、ルナは自ら離脱する。その後、池谷とアンリが交際していると知ったルナは部長に報告するが、厳重注意で終了。一方、池谷が「内通者=ヨシ子」だと勘違いしたことをきっかけに、アンリがヨシ子を階段から突き落としてしまう。事件を追うルナは、アンリのPCに「ヨシ子宛の脅迫状」を発見し犯人を特定するも、スマホが手元になく証拠確保に失敗。そんな中、社外で池谷の妻から声をかけられ、「池谷と2人きりで出かけていますよね?」と疑われて…。ルナにとっては、思い出すだけで腹が立つ苦い記憶です。そして、奥さんにきっぱり潔白を主張。無事、信じてくれたみたいでよかったです。一方の妻にも何やら固い決意が見えますが、ルナへのお願いとは…!?次回に続く「ぶりっこアンリ」(全133話)は17時更新!
2025年02月15日※このお話は作者マルコさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ結婚をきっかけに専業主婦となった主人公・さゆは、毎日離婚したいと考えるほど思い悩んでいました。毎週行われる義実家での食事会は地獄のような時間で、義父のお酌や手伝いで妻がゆっくりごはんを食べる時間は皆無。母がさゆのためにと送ってくれた高級肉は、あっという間になくなり一口も食べられませんでした。もっと私の立場になって考えて欲しいと夫に訴える妻でしたが、その会話を義父に聞かれてしまい、義父は怒り爆発。二言目には「新築の援助金500万も出してやったのに」と言い、養ってもらっている立場で偉そうにするなと妻を叱責するのでした。■望んで専業主婦になったわけではない!■時代遅れの思想に思わず本音が…!?義父はきっと育児の大変さを理解していないのでしょう。でなければこんな言葉はきっと出てこないはず。我慢の限界を迎えた妻は義父に反撃開始!ずっと専業主婦でいるつもりはないとハッキリ伝えました。しかし、古臭い考え方をもつ義父は、女は家にいろ!の一点張り。妻はさらに怒りを覚え、思わず「…老害が!」と口にしてしまいます。ふたりの戦いはどうなるのでしょうか…?次回に続く「コレって離婚した方がいいですか?」(全144話)は15時・21時更新!
2025年02月15日■これまでのあらすじ息子・俊介の選んだ結婚相手・未沙に苦手意識を持つ恵子は、高価なウェディングドレスを購入し和装も着たいと言う嫁に自分の振袖を着るよう提案。嫌味のつもりだったのに未沙が喜んだことから、自分も良いものを着たいと留袖の購入を決める。しかし夫に知られると、「お前がめかしこんでも無駄」と言われ諦めることに。結婚式当日、幸せそうな未沙を見て喜ぶべきなのに、嫁に負けているような気がして黒い感情しか出てこない自分に苦しくなるのだった。息子夫婦が結婚して初めてのお正月。未沙さんがおせちの準備を手伝えないと言うので、モヤっとしましたが…これはチャンスだと思い直した私。ここで立派なおせちを作れば夫も息子も私を見直し、感謝してくれるでしょう。なのに、タイミング悪く体調を崩してしまって…。料理は得意ですが、今回は味に不安を感じます。でも、私は嫁に負けるわけにはいかない。なんとしてでも「やっぱり母さんの料理が一番」と言わせなければ…。そこで私は夫にも内緒で、最後の手段…デパ地下の力を借りることにしたのです。これなら…バレないはず!※この漫画は実話を元に編集しています次回に続く(全20話)毎日更新!この話のイラストは、一部下記クレジットの写真を使用しています。©manbo-photo - stock.adobe.com
2025年02月15日※このお話は作者ツムママさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。 ■これまでのあらすじ完璧な母親になろうと、有名ブロガーがすすめるつわり対策を信じ込み実践するペキ子に、夫の優一は困っていた。その方法が聞いたこともないものばかりで信頼できず、さらに否定すれば妻が自分の話を一切聞かなくなってしまうからだ。そんな中、以前ペキ子のことを相談した会社の先輩に呼び出された優一は、離婚を強く勧められる。子どもに何も悪いことをしていないのに離婚はできないと思う優一に、先輩はさらに「子どもが生まれたら診断もらって子どもと引き離したほうがいい」と深刻な表情で言うのだった。■子どもに何かある前って!?■実は私もそうだった…■夫よ、どうする?「子どもに何かある前にって…」と先輩に聞くと、先輩は自らの経験を話してくれて…。先輩の母親は完璧主義者で、「勉強から何から完璧じゃないと許してくれなくて、本当につらかった」と打ち明けるのでした。特に「出来損ない」と言われたことは今でも深い傷になっているそうで、「優一くんは自分の子どもにそんな思いさせたくないでしょ?」と理解を求めます。そして、優一は答えます。まず「先輩の言うことはわかりました」と。そして…、え…? 離婚…するの!?次回に続く「完璧な母親」(全60話)は12時更新!※実話をベースとしたフィクションです。症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
2025年02月15日■これまでのあらすじ相手女性・ナオコの夫から「まだ関係が続いている」と連絡が入る。トモキと離婚することを決めていた妻はすがるトモキを冷たく突き放す。今さら家族のために動き、離婚を拒むトモキを説得してもらおうと、妻はある人物に相談するのだった。連絡するとすぐに義母は来てくれました。土下座して息子である夫の不始末を詫びるほど…。しかし悪いのは夫。義母ではありません。義母は夫を叱り飛ばしてくれただけでなく、相手女性・ナオコからの鳴り止まない連絡を見て、夫を連れてナオコに話をしに行ってくれることに。やはり義母に相談して良かったです。次回に続く(全17話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています
2025年02月15日この漫画は書籍『結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ』(著者:ミロチ)の内容から一部を掲載しています(全7話)。 ■これまでのあらすじ晃平のSNSに写っていた女性が誰なのか気になって不安になってしまう春子は、モヤモヤした思いを抱えたまま過ごすことに耐えきれず、春子はついに晃平に直接確認することを決意。改まって話を始めると、これまでの不安が一気に溢れ出し、涙が止まりませんでした。そんな春子を安心させるように、晃平は真実を告白。実は母親の体調不良で実家に戻っていたものの、複雑な家庭事情から春子に話せずにいたのです。誤解が解けた春子は、晃平を信じて前を向こうと決心するのでした。 春子は「ゆうな」という女性らしき名前からの着信を見てドキッとします。さらに、それをあからさまに隠す晃平の態度に、再び不安が募るのでした。隠す必要がないのでは? と考え続けるあまり、気が重くなり、食事の味もわからない状態に。そのことについて晃平に問いただそうとした瞬間、「重い女」だと思われるのでは…という考えが巡り、立ち止まるのでした。晃平を疑う自分を反省しながら、「結婚するのだから私は絶対大丈夫」と春子は自分に言い聞かせるのでした。次回に続く(全7話)「結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ」連載は7時更新! 『結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ』 著者:ミロチ (KADOKAWA) 「結婚したい39歳の私と最低クズ男の最悪なウソ」はこちら 7年付き合った彼氏と別れたばかりの春子。39歳という年齢や、結婚して子どもを産みたいという思いから、婚活アプリを始めることに。そこで同い年の会社員・晃平と出会い、交際を始めますが、次第に晃平の態度に不安を感じるようになっていくのでした。
2025年02月15日※このお話は作者ネギさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ息子を保育園に預けながらフルタイムで働く主人公・ユナ。月に2回息子を連れて出かけ、リフレッシュする時間をくれる夫に感謝していましたが、夫はその裏で会社の上司・黒利と裏切っていたのでした。ある日曜日、夫は朝から息子と実家へ出かけていきました。翌日義母にお礼の電話をすると、夫が嘘をついていたことが判明。息子のリュックにGPSをつけて次の休みの日に夫がどこへ行くのか確認すると、行き先はとあるマンションでした。後日有給をとった妻はそのマンションまで足を運び、ポストを調べてみると「黒利」という名前を発見。離婚するべきかどうか考えていると、ふと息子が黒利に向かって「ろろちゃ」と口にしていたことを思い出します。夫が息子を連れて黒利の家に遊びに行き、裏切っていたことを確信した瞬間でした…。■最悪…! 夫はただの人でなし!■証拠を集めなきゃ…!■確実な証拠がなかなか手に入らず…夫の裏切りを確信し絶望する妻ですが、今すぐ問い詰めても、しらばっくれる可能性が高いし、自分がどうしたいかもわからないため、まずは情報収集に徹することに。夫の鞄にGPSを仕込んでみると、残業と言って帰りが遅い日は必ず黒利の家に通っていたことが判明します。その後夫のスマホを確認しようとするも、ロックを解除できずに断念…。なかなか決定的な証拠を掴むことができず、毎日夫の裏切りに悩んだ妻は、心も体も疲弊しきってしまうのでした。次回に続く「イクメン夫 裏切りの二重生活」(全146話)は22時更新!
2025年02月14日前の話を読む。 夫は「連れ子だったミユキと同じ思いをユメノにはさせない」という強い意志を持っていた。ユメノを迎えに行く夫を止める手段は断たれたようだ…。ミユキはどうする!?■夫を実家に行かせられない!■ある行動にでる!■え…なんで!?「ユメノを迎えに行く」という夫の意志は固く、ミユキに止める術はもうありませんでした。夫が実家に行くと、母や継父に話した嘘がバレてしまうため、ミユキは夫より先にユメノを迎えに行こうとします。しかし実母からは「児童相談所の職員が再訪している」と聞かされるのでした。次回に続く「違和感のある家族」(全103話)は22時更新!※このお話は作者リコロコさんに寄せられた複数のエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。
2025年02月14日■これまでのあらすじ義母の家に二世帯で暮らす一家。内扉は夫しか開けないルールとなっていますが、妻は頻繁にドア越しに義母に小さな頼まれごとをされ、なんだか見張られているような気がしています。夫に訴えても取り合ってもらえず、かえって怒らせてしまうばかり。不満があるなら出てけとまで言われます。そして夫は妻との話し合いを切り上げ義母のもとへ。一度行くと2時間は帰ってこないのです。今日も扉の向こうから…ささやかな抵抗あれが義母の靴…?今日も牛乳の買い出しを頼まれました。ひとり暮らしのはずの義母がそんなに牛乳を飲むのでしょうか…。そして玄関にあったハイヒールも気になります。足が悪いからという理由でおつかいを頼んでいるくせに、こんなに高いヒールの靴を履いて大丈夫なのでしょうか? 派手な服装といい、ヒールの靴といい、義母の恰好が妙に気になります。次回に続く 「青い屋根の大きなお家」(全76話)は21時更新!
2025年02月14日※このお話は作者ぽん子さんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ娘の保育園の先生は、実はまいの夫と恋愛中。そのためいつもまいに嫌味を言い、娘にも敵意を向けています。まいの夫が娘を迎えに行った帰り、先生と夫は連れ添ってお買い物へ。娘のことは車に置き去りにしてしまいます。この事件をきっかけに妻は夫と先生の関係を知りますが、夫は否定。先生はお迎えに行ったまいに嫌がらせします。しかし通りかかった保護者が事態を目撃、先生を叱り謝罪させ、園長先生を呼ぶよう要求するのでした。園長に伝えるのは避けられない!今度同じようなことがあったら…?娘の顔を見て…?一度の謝罪では容赦せず、園長先生も呼んで二度とこのようなことのないようきっちり釘を刺してくれたサラちゃんの伯母さん。そして、彼女は娘を見て置き去り事件のことを思い出したようです。そう、彼女こそが車の中にいるめいを見つけて通報し、体を冷やすのを手伝ってくれた人なのですから。次回に続く 「まさか夫と保育士が!? シタ側の哀れな末路」(全98話)は21時更新!
2025年02月14日※このお話は作者マルコさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています。■これまでのあらすじ夫の希望で結婚後専業主婦となった主人公・さゆは、深刻な悩みを抱えていました。夫から家計管理について細かく口を出され、週末は毎週義実家で食事会。駒のように扱う夫の家族との時間は地獄のようでした。元気のないさゆのためにと母が送ってくれた高級肉を夫の意向で義実家に持っていくことになりましたが、いつも通り妻は一口も食べられませんでした。食べたかったという妻に夫は「遠慮しろ、義実家でガッツリ食べようとか思うなよ」と発言。ずっと働いている妻の気持ちも理解してほしいと伝えると、嫁ってそういうものでしょ?と言い出して…。■妻の不満を聞いた義父は…■義父の理不尽な怒り爆発!夫に自分の気持ちをぶつけているところを義父に聞かれてしまい、義父は怒り心頭の様子。二言目には「500万も出してやったのに!」と言い放ち、呆れるしかありません。養ってもらっている立場で偉そうにするなと怒鳴る義父に対し夫は仲介に入ろうとしますが、義父の怒りはおさまらず、「子どもの面倒見るくらいしかできないくせに」と捨て台詞を吐きます。続けたかった仕事を辞め、毎日必死に育児をしているのに酷い言いようですね…。次回に続く「コレって離婚した方がいいですか?」(全144話)は15時・21時更新!
2025年02月14日■これまでのあらすじ自分の非を棚に上げて、いつも独自理論を押し通してくる夫。離婚を決意した妻がモラハラの記録を集めるなか、ある日、妻は夫に女性の影があることを知る。夫は「離婚したいなら金を払え」と相変わらずの謎理論で妻を論破するが、後日、なぜか夫はあっさり離婚の条件を呑んだ。離婚を急ぐ夫が養育費も慰謝料も妻の希望どおり受け入れたのだ。それには、実は理由があって…?【夫 Side Story】金を払うなら離婚してやってもいいと言ったのに、逆に元妻は俺に慰謝料と養育費を請求してきました。俺に逆らってばかりで、最後まで生意気な女です。まぁ、でも、俺にはもう新しい相手がいるんでどうでもいいですけどね。ハナちゃんは元妻より若くて、その上、実家がお金持ちなんです。預貯金のほとんどを元妻に取られましたが、これからはハナちゃんの実家が援助してくれるから大丈夫。さぁ、離婚したから結婚してやるぞ!それなのに、なんで嫌がってるんだ?次回に続く(全10話)毎日更新!※この漫画は実話を元に編集しています
2025年02月14日■これまでのあらすじ妻の地元に引っ越してきた一家。中学校からの妻の友人と再会し、子どもが同い年で保育園も同じなことを喜んだが、子どもが男の子と聞くと友人の態度が一変する。友人は男の子は凶暴だと決めつけ、娘が幼稚園でケガしたのは男の子のせいだと言い張る。息子が犯人と思い込んだ彼女は家までやってきてクレームを入れる。【菜月 Side Story】 自宅に押しかけてくるなり、クレームを絶叫する美波。しかも私の夫に対しては、特に当たりが強く感じました。その言動からは、私の息子や夫を通して、別の誰かを憎んでいるようにも感じました。美波がここまで男嫌いになってしまったのは、いったいなぜなのでしょうか…。※この漫画は実話を元に編集しています次回に続く(全12話)毎日更新!
2025年02月14日優しい夫がクズだとわかるまで
義父母がシンドイんです!
うちのダメ夫