ジメジメする梅雨… 家の中を快適に除湿する方法まとめ

ジメジメする梅雨… 家の中を快適に除湿する方法まとめ

梅雨シーズンがやってきましたね。雨が続くと気になるのが湿気。部屋の中がジメジメして不快になりますよね。湿気はカビや臭いなどのトラブルの元になるので早めの対策をしたいところです。今年の梅雨は家の中に湿気を溜めずに快適に過ごしましょう! そこで、効果的な除湿方法や、最新の除湿機をまとめました。

カビを予防しよう!今からできる除湿方法

空気中も実はカビだらけ!? 梅雨の「部屋別カンタン除湿方法」3つ出典:梅雨といえば、気になるのはカビ。実は、カビにも”水回りに潜むカビ”と”ホコリに潜むカビ”があるんですよ。そして特にこの時期に特に心配なのは”ホコリに潜むカビ”。対策をせず、放置していると家族の体調に大きく影響していきます!今回は、その原因と対処法をご紹介します。キレイに見えても、梅雨の家中はカビだらけ!?呼吸器のアレルギー疾患を専門とする、国立病院機構相模原病院臨床研究センターの谷口正実センター長は、「NIKKEI STYLE」の屋内のカビが引き起こす病気やアレルギーに関するインタビューにおいて、以下のように語っています。浴室やトイレ、台所にいる“水回りのカビ”と、リビングや寝室にいる“…
浴室のカビは●●で解消! 面倒な掃除の手間を省く時短テクニック浴室はちょっと油断するとすぐにカビが生えます。浴室乾燥機があればよいけれど、設置できないことも。そんなときに頼れるのが除湿機! 洗濯物をかけて除湿すれば、浴室も洗濯物もカラカラになります。■浴室乾燥機なしのカビ対策最近は浴室といえば、ユニットバスタイプが主流です。タイル張りのバスルームに比べてカビは生えにくいものの、せっけんカスや水あかの宝庫となるスペース。ちょっとでも気を抜けば、すぐカビに悩まされます。24時間ずっと換気扇をまわしたり、浴室乾燥機を使ったり、毎日完璧に掃除することができればよいのですが、なかなかそううまくいきません。賃貸物件や、最近流行のリノベーション物件では、浴室乾燥機や換…
“換気”不足で部屋が劣化する! “効果的な除湿”を知っておこう!寒い日は、窓もドアも締め切って家にこもっていたくなりますよね。しかしそれが、部屋の“劣化”につながることをご存じでしょうか?こまめに換気を行わないと、部屋を劣化させる原因になってしまうんです。では、なぜ換気をしないと部屋が劣化するのか、またそれを防ぐにはどうすれば良いのか。今回はそんな換気の仕組みについてご紹介していきます。■ホコリと湿気が引き金になる換気不足で部屋の劣化が進む主な要因は、「ホコリ」と「湿気」です。・ホコリ室内には、目に見えない細かなホコリがたくさん飛んでいます。舞い上がったホコリはゆっくりと下にたまっていくので、いくら掃除機をかけても全て取り除くことができません。こうしたホコ…

自宅にある○○で除湿剤を作ってみよう

ペットボトルだけ! 簡単に除湿する方法ジメジメした季節になりましたね。除湿をしたいけれど、エアコンに頼ると電気代が気になってしまい、つい我慢してしまう人が多いのではないでしょうか。そこで筆者は、お金を使わずに除湿する方法を1つ試してみました。ここではその結果をお伝えします。○用意するのはペットボトルと受け皿だけ除湿を行う前日に、ペットボトルに水を8分目程度まで入れて冷凍庫で凍らせておきます (水は凍ると膨張しますので、入れすぎに注意です)。冷たい飲み物などを暖かい部屋に置いておくと、コップやペットボトルに水滴がついて濡れてしまいますよね。これは空気中の水分が冷たい飲み物に冷やされて水滴に戻ったためです。つまり、空気中の水分を取り出…
キッチンにあるあの廃材をリサイクル! 部屋のジメジメを撃退する手作り除湿剤梅雨がやって来るといつも部屋はジメジメ。押し入れや下駄箱も湿気でムレムレ。カビが生えそうで嫌ですよね。市販品で便利な除湿剤が売っていますが、実はキッチンから出るあの廃材をリメイクして簡単に除湿剤を作れてしまうのです。その廃材とは…とても便利でどの家庭にも必ずある乾物やお煎餅の袋に入っている『乾燥剤』です。乾物は栄養も凝縮されていて料理の優れものですよね。その食材を味わい終わったら、美味しく保存してくれた乾燥剤もしっかり使いましょう。ただし、『乾燥剤』について1つ注意があります。食物の包装に入っているものには「脱酸素剤」と言うものもあるので間違えないようにしてください。必ず表示を確認して『乾燥剤…

おススメ除湿機をご紹介

1日最大8.3L除湿! 夏は湿気対策・冬は結露防止・衣類の室内干しにも1年中大活躍の「衣類乾燥除湿機 コンプレッサー式」アイリスオーヤマのグループ企業であるアイリスプラザから、梅雨時期の湿気対策や洗濯物の室内干しに大活躍『衣類乾燥除湿機コンプレッサー式DCF-80ホワイト』が6月26日(月)に新発売しました。1日最大8.3Lの除湿能力で梅雨時期もカラッと快適!「衣類乾燥除湿機コンプレッサー式DCF-80ホワイト」は、1日でたっぷり除湿するのでジメジメする梅雨の時期や冬の結露対策、衣類の室内干しなど1年を通して使えます。また、花粉やPM2.5・黄砂が気になる季節では衣類を室内で干す頻度が多くなってきます。本製品は、洗濯物に乾燥風をダイレクトに当て、乾燥スピードを速めるので『乾きにくい』や『部屋干し臭』といった部屋…
部屋干しが快適に♪ デロンギから衣類乾燥除湿機が6/1(木)発売海外製のおしゃれなヒーターや、コーヒーマシンでおなじみのデロンギから、日本では初めてとなる、衣類乾燥除湿機(コンプレッサー式)が、6月1日(木)に発売されます。クラス最大級の除湿パワーで、部屋干しもカラッと。これから梅雨を迎えるこの時期に、要注目です!部屋干しの強い味方!衣類乾燥除湿機『タシューゴアリアドライマルチ』洗濯物は、外干し派ですか?それとも部屋干し派?最近は、花粉や黄砂、PM2.5などの影響から、外干しに抵抗を感じる方も増えているそう。特に、小さいお子さまをお持ちのママは、子供の健康への影響が気になるのではないでしょうか。とはいえ、特にこれから梅雨を迎える季節になってくると、部屋干し…
生乾きのイヤなにおいをなくしたい! 最新の衣類乾燥除湿機の特徴雨の日が続くと悩ましいのが洗濯です。丸1日除湿機をフル稼働させても、家族みんなの洗濯物はなかなか気持ち良く乾かないもの。生乾きのにおいがするとウンザリします。そこで注目したいのが、衣類乾燥除湿機。除湿機に洗濯物をカラッと乾燥させる機能がついているそうなのです。主要メーカー各社の人気モデルの特徴を紹介します。■洗濯から5時間以内がポイント!?洗濯物を室内干しにしたときの生乾きの臭いはイヤなものですよね。においを防ぐ方法としては、5時間以内に洗濯物を乾かせば、においが発生しないというデータがあるそうです。衣類乾燥除湿機を使えば5時間以内も不可能ではないかも!? そこで、人気どころの衣類乾燥除湿機の…
もう梅雨もこわくない!部屋干しのコツもご紹介♪ パナソニックの衣類乾燥除湿機で、カラッとスッキリな洗濯を♡春にかけて花粉が本格化し、6月は梅雨...とこれからの時期はどうしても部屋干しの頻度が高くなってしまいますよね。部屋干しは、乾きが悪いし生乾きのイヤな臭いも気になるから、苦手な人も少なくないと思います。でも、パナソニックの衣類乾燥除湿機を使えばもう大丈夫!今回は、衣類乾燥除湿機のポイントと部屋干しのコツをご紹介します。これからの時期、洗濯物の外干しがつらい。。花粉がたくさん飛散しているこの時期。「天気が良いから洗濯物を外干ししたい!」と思っても、せっかく洗った洋服に花粉がビッシリ付いちゃうのはつらいですよね。さらに、6月には梅雨も迫ってきています:;(∩´﹏`∩);:でも、部屋干しってなかなか…
シャープ、季節にあわせた除湿・加湿・空気清浄を一台でこなす「KC-GD70」シャープは3月28日、除湿と加湿、空気清浄機能を一台に集約した除加湿空気清浄機「KC-GD70」を発表した。発売日は4月21日で、価格はオープン、推定市場価格は100,000円前後(税別)の見込み。「ホコリ」、「ニオイ」、「湿度」、「温度」、「照度」という5つのセンサーを搭載。「おまかせワンボタン」機能を使うと、部屋の状況や明るさなどに応じて除湿、加湿、空気清浄を自動的にコントロール。たとえば、春から夏は部屋が明るい日中に空気清浄運転をして花粉やPM2.5を集じん。人が部屋にいない夜間は、除湿運転でカビや部屋干しなどの湿気を除去する除湿運転に切り替わる。秋から冬は、日中は人の肌に潤いを与える加…
シャープ、部屋干し臭の抑制にも力を発揮するプラズマクラスター除湿機シャープは3月9日、プラズマクラスター除湿機を2モデル発表した。発売日は、大容量タイプの「CV-F120-W」が3月15日で、コンパクトタイプの「CV-F71-W」が4月15日。価格はどちらもオープンで、市場推定価格(税別)はCV-F120-Wが58,000円前後、CV-F71-Wが39,000円前後。どちらも部屋に付着したカビ菌の増殖を抑制する、高濃度のプラズマクラスター7000を搭載。部屋全体の除湿だけでなく、集中的にプラズマクラスターを当てる「スポット消臭」機能も備え、部屋干し衣類の生乾き臭やたばこの付着臭も抑制できる。両機種ともに、低消費電力のコンプレッサー方式を採用。大容量タイプのC…
部屋干しでも、におわずスピーディに乾く! お助け家電「除湿機」の選びかたお日さまのにおいがする洗濯物って、気持ちがいいですよね。けれど、花粉が飛散しているこの時期はもちろん、黄砂やPM2.5などの大気汚染も気になるし、そもそも普段から仕事が忙しくて部屋干しばかり、という女性は多いのではないでしょうか。そんなときには除湿機の出番。部屋干し時間が短縮できて、生乾きのにおいも軽減できるお役立ち家電ですが、いざ家電量販店に足を運んでみると、「コンプレッサー方式」やら「デシカント方式」やらよくわからないワードが並び、結局、何を選べばいいのか悩ましい!ということで、今回は、除湿機のタイプ別のメリット・デメリットと、ライフスタイルごとにマッチする除湿機の選びかたを考えてみました…
コロナ、従来製品よりも素早い乾燥が可能になった衣類乾燥除湿器コロナは、従来モデルの約2倍となる吹き出し幅を持ち、素早く衣類を乾燥させられる「衣類乾燥除湿機 CD-S6316」を発表した。主に個人の衣類部屋干しを想定している。発売は2月下旬で、価格はオープン。CD-S6316は、2015年モデルのCD-P6315と比べて、吹き出し口を約2倍の大きさに拡張。さらに、オートルーバーで洗濯物にムラなく送風することで乾燥時間を大幅に短縮した。約2kgの衣類なら約99分で乾燥可能で、従来製品と比較すると約31分の時短だという。乾燥方法がコンプレッサー式のため、1時間あたり約6円と電気代が安いのも特徴。乾燥モードは、「標準モード」のほか「節電モード」も選択可能で、節…

家にカビを生やしてしまうNG行為

油断は禁物! 家にカビを生やしてしまうNG行為6つ日本は非常に湿気の多い国です。そのため、うっかりしていると自宅の至るところにカビが発生します。梅雨に備えて、除湿剤などを準備している人も多いと思いますが、いくら除湿剤を使用していても、ちょっとした不注意でカビは生えてしまうもの。そこで今回は、そんな家にカビを生やしてしまうNG行為を紹介したいと思います。カビ対策専門業者、プレモの山田さんにお話をうかがいました。「キッチンの換気扇は、煮炊きをするときだけ回すという家庭が多いようです。しかし、シンクで食器を洗ったときなどは、水蒸気が発生しています。お湯を使用するときはもちろん、夏場なら水でもかなり水蒸気が発生してしまうのです。それが、キッチンやその…
クリーニング袋じゃダメ! 知って得するムシ・カビ対策クリーニングから返ってきたコートやスーツ、かけてあるビニールのまましまうのはNGだってご存知ですか? 今回は、しまっている間も大事な洋服をきちんとケアできるオススメの衣類カバーをご紹介します。コート収納の大正解は防虫効果も万全です!実は、通気性がよくないクリーニング店のカバーに入れっぱなしだと、虫くい被害にあったり、ひどいときにはカビが発生したりします。そうならないように、カバーは付け替えて来年まで保管したいものです。ただし、防虫効果があるもの、使いやすいものなど、カバーにもいろいろあるんです。そこで5種類の衣類カバーを次の3項目で評価してみました![評価項目]入れやすさ素材防虫果たして虫も寄…

見落としがち!発生してしまったカビを退治する方法

手強いカビを一網打尽に掃除するアイデア8選!家の隅までピカピカにするテクニックを大公開カビは掃除をしてもすぐに復活してしまうため、かなりお悩みの方も多いことでしょう。そこで今回は、憎きカビのお悩みを解決すべく、家中のあらゆる場所のカビを掃除するアイデアをまとめてみました!カビが生えがちな水まわりから見落としがちなアノ場所まで、お役立ち情報を大公開です♪どうしてカビが増えるの!?その影響は?浴室や洗濯槽、エアコンなどに発生する「カビ」。こまめに掃除をしたり、カビ取り剤を使っても気がつけばまた生えてきてしまうカビに長年に渡って悩んでいる方も多いのでは?なかでも気になるのが洗濯槽のカビ。せっかく汚れを落とすために洗濯機を使っても、洗濯槽にカビが付着したままでは衣類にまで付着して、イヤ…
お部屋の空気も清潔に!エアコンの掃除アイデア特集みなさんはエアコンをどれくらいの頻度で掃除していますか?エアコンは放っておくとホコリまみれになったり、カビの温床になったりして、衛生的にも良くありません。そこで今回はエアコンを徹底的に掃除する方法をご紹介します!簡単に実践できるアイデアもたくさんあるので、ぜひ参考にしてみてくださいね!エアコンの嫌なニオイの原因は?久しぶりにエアコンのスイッチを入れたら、なんだか嫌なニオイが……。そんな経験のある方も多いのでは?急に気温が変化して、いざ「暑さ寒さをしのぎたい!」ってときにそんなことが起こったら困ってしまいますよね。そんな思いをしないためにも、エアコンの掃除は定期的にしておきたいもの。では、そもそ…
こんなところにも!?見落としがちなカビの発生場所&カビ取りアイデアまとめ浴室、エアコン、加湿器、洗濯槽……。普段生活しているとなかなか気が付かない場所にもカビは潜んでいます。見えないからと放っておくと、どんどん悪化してしまいます。今回は、見落としがちなカビの発生場所やなかなか落ちない頑固なカビ取り方法のアイデアをご紹介します。カビが生えやすい条件や場所は?カビが発生しやすい場所は「浴室」「キッチン」などの水周りや、湿気がこもりやすい「押入れ」「タンス」、結露により水分が付着しやすい「窓」「サッシ」などです。カビが繁殖する要因は(1)温度(2)湿度(3)養分です。室温が20~30℃、湿度65%以上の環境下では、カビの活動が活発になります。さらに、ほこりなどの汚れや、…
知ってる人はラクしてる! カビ撃退のための真実12「そもそもカビはどうして生える?」「賢いカビの掃除方法は?」などなど……これを知ればカビ掃除がグンとラクになっちゃうこと間違いなしです!カビの真実を知ればもうカビに悩まされない!お風呂の壁や天井、タイルの目地などなど……気づくと発生している憎っくきカビ。専用洗剤でこまめに掃除しているのに生えていることもあって、諦めてしまっている方もいるのではないでしょうか?そこで今回は、カビの正体や真実を知り、正しいカビ掃除法を学んでいきましょう。知ればカビが生えてももうコワくなくなりますよ!Q1:カビが生える条件は?A1:栄養・水分・温度の3つ栄養(皮脂や石けんカス)+水分+温度(20~30度)の3条件がそ…
洗濯槽のしつこいカビ汚れを落としたい!おすすめの掃除方法は?洗濯槽の内部にもカビが生えてしまうと聞いたことがある方も多いでしょう。実はこれは本当のことで、定期的に掃除をしなければカビが生えてしまうのです。子どもがいる家庭では、カビによるアレルギーも気になりますから、洗濯槽の洗い方をチェックしておきましょう。洗濯槽にカビが生えるって本当!?洗濯槽は本当にカビが生えてしまうか疑問を持つ方もいるでしょう。なぜなら洗濯槽の裏側にカビが生えても見ることはできず、目で見て確認できないからです。洗濯槽の実態を紹介します。新品の洗濯機も数カ月後には実は新品の洗濯機でも油断することはできません。たった数カ月でカビが生えるともいわれているため、新しい洗濯機でもこまめに掃除…
キリがない水回りの掃除を楽にする方法。カビ・ヌメリもこれで一発OK!【水回りの掃除・後編】水回りの掃除は何かと苦労が多いもの。ですが日々の簡単な手入れをしておくと、いざお掃除をするというときの手間は最低限で済みます。前編に引き続き、20〜50代の女性へのアンケートをもとに、水回りの掃除について考えます。カビ・ヌメリを落とす掃除方法もあわせてご紹介!前編では水回りの掃除に関するお悩みと、最適な掃除頻度についてご紹介しました。掃除が大変な水回りだからこそ、こまめに綺麗にしておくことで清潔に保つことができるのです。【水回りの掃除・前編】はこちらから後編では、具体的に水回りのどのような点が大変なのかを探っていくとともに、効果的な掃除方法やみなさんが実践している掃除方法などをご紹介していきま…
【まるで新築】家中のガンコ汚れをピカピカにする10の裏技普段から気をつけていても、水回りのカビやキッチン回りの油汚れなどどうしようもない汚れってありますよね? でも安心して下さい。蓄積されたその汚れをキレイサッパリ落とす方法があるんです! ここでは家の掃除に役立つ10のテクニックを紹介します!カビキラーだけでカンペキにお風呂をピカピカにする方法浴槽の外カバーは皮脂や水アカのたまり場で、カビの絶好のすみか。でも、最初にお湯でふやかせばカビキラーだけでピカピカにできるんです! 予防には乾燥が一番なので換気も忘れずに。[STEP1]熱めのお湯をかける浴槽の外カバーの内側に約40℃のお湯をまんべんなくかけ、カビをふやかします。[STEP2]カビキラーで20…

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