くらし情報『「二階堂ふみさんが好き」仙台のイケメン・ジャーメイン良の仰天私生活』

2019年6月10日 18:30

「二階堂ふみさんが好き」仙台のイケメン・ジャーメイン良の仰天私生活

ベガルタ仙台の若きストライカー・ジャーメイン良選手にインタビューをしました! サッカーも恋愛も攻めるスタイルを貫きつつも、私生活は意外と……!? ギャップだらけの仰天プライベート話は必見です!

写真・黒川ひろみ 文・伊藤順子

目次

・ゴールを決めるフォーワードはヒーローになれる
・二階堂ふみさんとパンケーキが好きなインドア派です(笑)
・プレーが途切れないのが、サッカーの魅力
・家長昭博選手は、大人の色気ダダ漏れでカッコいい


ゴールを決めるフォーワードはヒーローになれる

「二階堂ふみさんが好き」仙台のイケメン・ジャーメイン良の仰天私生活


50m5.9秒という足の速さを武器に、ベガルタ仙台でメキメキと頭角を現しているFW・ジャーメイン良選手。サッカーを始めたのは、2002年の日韓共催W杯をテレビで見て触発されたのがきっかけなのだそう。

ジャーメイン選手 小1のとき、W杯で日本の選手がゴールを決めたシーンを見て、カッコいいなと思ってサッカースクールに入りました。初めはかなり下手でしたが、段々と上達していくのが楽しくて、どんどん好きになりました。この頃からポジションは、基本的にずっとフォワード(FW)です。一番ヒーローになれる、目立てるのがこのポジションだと思います。

ーーけっこう前に立ちたいタイプですか?

ジャーメイン選手 そうですね、目立ちたがり屋です(笑)。昔は、授業中にみんなをよく笑わせていました。運動会もリレーのアンカーを任されたりして、注目されていましたね。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.