くらし情報『【シネマカフェ的海外ドラマvol.320】「24」新シリーズを頼れる相棒が語る<前編>』

2014年12月29日 12:38

【シネマカフェ的海外ドラマvol.320】「24」新シリーズを頼れる相棒が語る<前編>

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


孤高のヒーロー、ジャック・バウアーが活躍する伝説のドラマ「24 -TWENTY FOUR-」が4年ぶりに復活!その日本上陸を記念し、ジャックの頼れる相棒にして良き理解者、クロエ・オブライエン役のメアリー=リン・ライスカブが来日しました。以前にも「24」のプロモーションで日本を訪れたことのあるメアリーの来日は7年ぶり。待望の新シリーズとなる「24 -TWENTY FOUR-リブ・アナザー・デイ」について語ってくれました。

ファイナルシーズンと言われていたシーズン8で、ロシア外交官暗殺の濡れ衣を着せられたジャック。それによって逃亡中の身となっていたジャックが米国大統領暗殺計画の噂を聞きつけ、大統領が滞在するロンドンに姿を現すところから「リブ・アナザー・デイ」は始まります。再びテロに立ち向かうことになったジャックをサポートするのは、今やアメリカを離れ、ハッカー集団の一員としてロンドンに暮らすクロエ。ただし、その姿はハードなメイクにダークなファッションと、以前とはまるで別人のようで…。いったい、クロエに何が起きたのでしょうか。

「新しいクロエを作るにあたり、スタッフが“このジャケットはどう?”“このパンツを履いてみない?”といった感じで私にもいろいろ聞いてくれたの。

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