くらし情報『真矢ミキ、親子丼試作一杯目は夫に!「非常に嬉しそうに食べてくれた」』

2017年10月4日 20:12

真矢ミキ、親子丼試作一杯目は夫に!「非常に嬉しそうに食べてくれた」

Photo by cinemacafe.net

東海テレビ・フジテレビ系にて放送される10月スタートの新ドラマ「さくらの親子丼」の制作発表会見が、本日10月4日(水)都内ホテルにて行われ、主演の真矢ミキをはじめ、吉本実憂本仮屋ユイカが登壇した。

ドラマは、「空腹の人に無料で親子丼を食べさせてくれる」といううわさが都市伝説のように広まっている古本屋「九十九堂」が舞台。現代社会が抱える様々な問題を取材し、生きることの難しさと人とつながることの大切さを、清水有生のオリジナル脚本で描いていく。

そんな「九十九堂」の店主で、悩める人々を迎え入れ親子丼をふるまう、真っ直ぐでちょっとおせっかいな主人公さくら役を演じる真矢さんは、「撮影が始まりまして、1か月が過ぎ、1か月間、親子丼を作り続けております。朝の番組と昼からドラマと、この秋は自分にとって充実しております」とコメントし、「親子丼の試作、一杯目は彼に食べてもらいました。彼はドラマのことで作っているとは知らなくて、非常に嬉しそうに待って、食べてくれました。一石二鳥でしたね。一石二鳥って言葉、私大好きなんですよ(笑)」と2008年に結婚した夫との微笑ましいエピソードを披露。

また、幼い頃にある事情から親類の家に引き取られ、15歳で家出した17歳の少女・二宮あざみ役を演じる吉本さんは、今回不良役と言うことで、髪を染めて登場!「初めて金髪に染めました。

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