くらし情報『山崎賢人の“母への愛”に「今日のキスはひと味違うね」の声続々「ドメキス」5話』

2018年2月5日 00:12

山崎賢人の“母への愛”に「今日のキスはひと味違うね」の声続々「ドメキス」5話

Photo by cinemacafe.net

山崎賢人演じるホストが門脇麦演じる“キス女”とタイムリープを繰り返しながら、自らが背負った過去の秘密を暴いていく「トドメの接吻(キス)」も2月4日(日)の放送で第5話。山崎さん演じる旺太郎の“親子愛”がネットを感動の涙で濡らしている。

幼少期の海難事故がきっかけで弟を失い、父親が犯人扱いされ、辛い過去を背負って生きることになった孤高のホスト・堂島旺太郎を山崎さんが演じて主演。旺太郎が海難事故で救った少女で、キスで時間を巻き戻せる佐藤宰子門脇麦、旺太郎が狙う社長令嬢・並樹美尊(みこと)に新木優子、海難事故の“真犯人”で美尊の兄・尊氏に新田真剣佑、美尊に恋する御曹司・長谷部寛之佐野勇斗、そして謎のストリートミュージシャン・春海一徳に菅田将暉といった“超美男美女”キャストが揃った本作。

※以下ネタバレを含む表現があります。
徐々にループすることで歴史の流れが変わるようになった前回だったが、今回の5話では過去を変えようとしても美尊と尊氏の父や、宰子の祖母は結局亡くなり、“運命”までは変えられないことがわかる。

今回は“闇落ち”した尊氏が美尊との婚約パーティーを強引に進め、それを旺太郎がどう阻止するかという展開に。

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