くらし情報『“鮎の塩焼き”にかぶりつく田中みな実に「最終回もクセが強かった」…「M 愛すべき人がいて」最終回』

2020年7月5日 09:45

“鮎の塩焼き”にかぶりつく田中みな実に「最終回もクセが強かった」…「M 愛すべき人がいて」最終回

Photo by cinemacafe.net

平成の歌姫・浜崎あゆみ“誕生秘話”をドラマ化した「M愛すべき人がいて」が7月4日の放送で最終回を迎えた。礼香最後の“狂気”に「クセが強かった」などの声、「アユの歌聴いてみたくなった」という新たなファンからの声などが多数集まっている。

本作は浜崎あゆみブレイクの“真実”に迫った原作を、ドラマオリジナル要素を加えてエンタメ性高くドラマ化。“次世代型ギャル”としてアーティストデビューした安斉かれんがアユ役で主演。三浦翔平がアユの才能を見出したマックス・マサに、白濱亜嵐がマサの片腕として手腕をふるう流川翔に、田中みな実がマサに執着し狂気じみた行動をみせる姫野礼香に、久保田紗友がアユのライバルだった玉木理沙に、高嶋政伸がアユが所属する「A VICTORY」代表取締役社長・大浜に、高橋克典がアユの元所属プロダクションの社長・中谷に扮する。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

大浜がアユとマサのスキャンダルをつぶす代わりに、3つのビッグプロジェクトを任せることで多忙にさせ、アユとマサを引き剥がそうとする。

多忙を極めるようになったマサとアユはすれ違うようになっていくが、寂しさを募らせるほどアユが書く歌詞は魅力的なものになり、マサの指導によって得た知識で自らコンサートのプランなどを提案していくようになる。

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