くらし情報『鞘師里保のダンスに「涙がボロボロ」、ラストに感動の声続々…「あのコの夢を見たんです。」10話』

2020年12月5日 08:30

鞘師里保のダンスに「涙がボロボロ」、ラストに感動の声続々…「あのコの夢を見たんです。」10話

Photo by cinemacafe.net

仲野太賀主演で「南海キャンディーズ」山里亮太原作の小説をドラマ化する「あのコの夢を見たんです。」の10話が12月4日深夜オンエア。鞘師里保演じるヒロインのダンスとラストシーンに感動の声が広がっている。

2010年10月から月刊テレビ誌「B.L.T.」にて連載され話題となった「南海キャンディーズ」山里亮太による、実在する人気女優やアイドル、モデルたちのイメージから創作した初の短編小説「山里亮太短編妄想小説集 あのコの夢を見たんです。」をドラマ化した本作。

山里亮太を仲野さんが演じ民放ドラマ初主演を務め、“妄想ノート”に登場するヒロインとして中条あやみ、芳根京子、森七菜、飯豊まりえ、大原櫻子、山本舞香、大友花恋、白石聖ら人気女優が毎回ヒロインを演じ、今回は元モーニング娘。のメンバーとしても知られる鞘師さんが出演。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
小説家の山里は過去の栄光に縛られ目標や希望を失っていた。そんな時、小高い丘の上で踊りの練習をする舞台女優志望の里保(鞘師さん)を見かける。これからオーディションだという里保は、明日結果を知らせるからまたこの丘に来て欲しいと告げ、荷物を忘れたまま走り出す。

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