くらし情報『細田佳央太、鈴鹿央士ら生徒役俳優たちの演技に「演技がうますぎる」と賞賛の声続々…「ドラゴン桜」5話』

2021年5月23日 23:15

細田佳央太、鈴鹿央士ら生徒役俳優たちの演技に「演技がうますぎる」と賞賛の声続々…「ドラゴン桜」5話

Photo by cinemacafe.net

阿部寛主演「ドラゴン桜」の5話が5月23日オンエア。東大専科と藤井が再び対決、その鍵を握る存在となった健太役の細田佳央太と、彼を始め専科に復讐を誓う藤井役の鈴鹿央士の演技に賞賛の声が溢れている。

原作は三田紀房による同名コミック。2005年に阿部さん主演でドラマ化され好評を博してから16年を経て、再びドラマ化された本作はモーニング誌(講談社)で2018年から連載中の「ドラゴン桜2」をベースに、ドラマオリジナルの展開を盛り込んでいく。

阿部さんのほか弁護士の水野直美に長澤まさみ、龍海学園教頭の高原浩之に及川光博、理事長の龍野久美子に江口のりこ、瀬戸輝に高橋海人、岩崎楓に平手友梨奈、天野晃一郎に加藤清史郎、早瀬菜緒に南沙良、藤井遼に鈴鹿さん、岸本香に早霧せいな、米山主大に佐野勇斗、坂本智之に林遣都といったキャストが共演。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
専科との勝負に負け、追い詰められていた藤井を見かねた久美子は、東大専科と一流大学コースで再度勝負することを桜木に提案。勝負は2週間後。国・数・英の3教科を大学入学共通テスト形式で行うことが決まるが、実力の差があり過ぎると訴える水野と高原だが、桜木は「その必要はない」

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